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甘い吐息は 俺のもの
第1章 動き出した 思い
美夕は ゴクリッと 冷たいお茶を飲むと バスローブを 気にしながら 成瀬の膝の上に 控えめに 足を出した
成瀬は 美夕のお茶をテーブルに置くと
「きゃぁっ 」
美夕の足を引寄せ シップを張り ネットを かぶせる美夕は 仰向けに ベッドに大の字になってしまった
「田野倉さん… 下着 付けてないでしょ? 」成瀬は 美夕の 足の間に割入り 耳元で囁いた
美夕は カァーッ!と顔が熱くなった
「バスルームで抱き上げた時 わかりましたよ 」
美夕の耳元で 囁くと 耳を舐め始めた
「いゃっ 成瀬さん、やめて下さい! 」美夕は 成瀬の胸を押し激しく抵抗する
成瀬は 両手を美夕の頭の左右で固定すると
「やぁっ んんっ!! 」何度も 繰り返し 口を塞ぐ
「苦…しぃ…やめて おねっがっ 」 その口は 徐々に下へ…シルクに包まれれながらも 自分の場所を示してる
それを 口にふくむ
「あぅんっ!! 」 ピクッと跳ねる 舌を転がし 回りをなぞると ピンク色の突起が ハッキリと浮き上がって いやらしい…
「田野倉さん とっても いやらしいですよ…」
「ハァ…ッハァ〜やっめて 何故 こんな…」
成瀬は 美夕のお茶をテーブルに置くと
「きゃぁっ 」
美夕の足を引寄せ シップを張り ネットを かぶせる美夕は 仰向けに ベッドに大の字になってしまった
「田野倉さん… 下着 付けてないでしょ? 」成瀬は 美夕の 足の間に割入り 耳元で囁いた
美夕は カァーッ!と顔が熱くなった
「バスルームで抱き上げた時 わかりましたよ 」
美夕の耳元で 囁くと 耳を舐め始めた
「いゃっ 成瀬さん、やめて下さい! 」美夕は 成瀬の胸を押し激しく抵抗する
成瀬は 両手を美夕の頭の左右で固定すると
「やぁっ んんっ!! 」何度も 繰り返し 口を塞ぐ
「苦…しぃ…やめて おねっがっ 」 その口は 徐々に下へ…シルクに包まれれながらも 自分の場所を示してる
それを 口にふくむ
「あぅんっ!! 」 ピクッと跳ねる 舌を転がし 回りをなぞると ピンク色の突起が ハッキリと浮き上がって いやらしい…
「田野倉さん とっても いやらしいですよ…」
「ハァ…ッハァ〜やっめて 何故 こんな…」

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