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甘い吐息は 俺のもの
第1章 動き出した 思い
成瀬は 美夕の お腹に 温かい液体を出すと それを ローションの様に お腹から胸へと広げる
美夕は まだ 息が上がって整わない
「田野倉さん とっても 魅力的です 一緒にシャワーしましょう…」
「わっ 私 ひとりでっ」
起き上がろうとする
「腰、立ちます?それに朝になってしまいますから。」
ひょいっと 抱き上げる
「あっ!」
「嫌われちゃったかな ケガ人を襲ってしまって 」
「いえ… そんなっ ちょっと驚いて」
「そうだよね 僕も驚いてるよ 田野倉さんを見てたら 自分が止められなくなって… 大切にしたいし もっと知りたくなった 」
「えっ…」
「僕の率直な気持ちです!さぁ 入りましょ 」
バスルームに向かう
美夕をバスタブに下ろすと成瀬は 美夕にシャワーを当てた
モジモジする 美夕
「どうしました?シャワー熱いですか?」
「なんか 恥ずかしくて…」
「クスッ今日は 田野倉さんの恥ずかしい所 見ちゃいました 例えば ココ 」
「あっ んんっ…」
成瀬が美夕の唇を塞ぎながら 敏感な箇所に指を差し込んだ
美夕は まだ 息が上がって整わない
「田野倉さん とっても 魅力的です 一緒にシャワーしましょう…」
「わっ 私 ひとりでっ」
起き上がろうとする
「腰、立ちます?それに朝になってしまいますから。」
ひょいっと 抱き上げる
「あっ!」
「嫌われちゃったかな ケガ人を襲ってしまって 」
「いえ… そんなっ ちょっと驚いて」
「そうだよね 僕も驚いてるよ 田野倉さんを見てたら 自分が止められなくなって… 大切にしたいし もっと知りたくなった 」
「えっ…」
「僕の率直な気持ちです!さぁ 入りましょ 」
バスルームに向かう
美夕をバスタブに下ろすと成瀬は 美夕にシャワーを当てた
モジモジする 美夕
「どうしました?シャワー熱いですか?」
「なんか 恥ずかしくて…」
「クスッ今日は 田野倉さんの恥ずかしい所 見ちゃいました 例えば ココ 」
「あっ んんっ…」
成瀬が美夕の唇を塞ぎながら 敏感な箇所に指を差し込んだ

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