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甘い吐息は 俺のもの
第1章 動き出した 思い
「なっ なる せさ…ハァ〜 ダメっ…」
2本の指は 美夕の蕾の下側を責め立て 2人の身体は密着する
「ごめんっ…たまんない また したくなった 」
成瀬さんは シャワーを止め 私にバスタオルを被せて さっきとは別の部屋のベッドへ

美夕は、一体 いくつ部屋があるの? と同時に このままだとホントに朝になっちゃう!と思っていた

その後 暫く 美夕の身体の あちらこちらに キスを注ぎ続けていたが…。 2人共 いつの間にか 寝てしまったらしい

……昼前ぐらい?……



 パチッ!
「お目覚めですか?」

なっ 何〜?

成瀬さんの顔が どアップ

「きゃーーっ」

「そ そんなに 驚く〜? ショックだよー」

「す すみません… だって…」薄手の上掛けに くるまっていても その下 全裸だし 顔が至近距離すぎるぅ〜

「起きれる?食事にしましよう 昼食になっちゃいましたけど(笑)」

「あ… でも… 」

「僕は そのままで全然構いませんが 気になるのなら そのガウンを 」

気になるでしょ 力いっぱい
美夕は少々 ふくれる

「クスッ 可愛いですね 」

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