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甘い吐息は 俺のもの
第1章 動き出した 思い
……翌朝……

夢我は朝食作り中〜

「おはょ〜さんですぅ〜 うわぁー 焼き魚に納豆 味噌汁 これぞ 日本の朝食って感じ〜」

何? パンの方が良かったか?」

「うぅうん こっちの方が良いよ〜 不足しがちだしね 」

「 一応 考えて作ってるからなっ 」夢我も食べはじめる。

「ホント いつも感謝してます!」パンッパンッ!なむぅ〜

「何 拝んでんだよ! 今日 帰り何時? 」

「ちょっと わからないけど 」

「だろうな… とにかく 遅くなる時は 連絡なっ 」

「はい はい! あっ 時間がっ 行かなきゃ 夢我 コレ…」

「ったく 良いよ そのままで 」

「ごめん! この借りは そのうち 返すから 」

「はい はい 期待しまくっとく 」

「ほいじゃね 」 バタバタと出て行った。
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