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甘い吐息は 俺のもの
第2章 弟から男へ 眠れない夜
夢我 「美夕……生きてるか? 」
耳元で囁き 耳…首…アゴ 鼻に 啄む様なキス…そして深く舌を挿し込み口を犯す
夢我 「 美夕… 愛してる…」
美夕 「夢…我っ ハァ−ひどっ…」
夢我 「何っ? 」
美夕 「私達 こんなんに なっちゃって… 」
夢我 「俺は ずっと前から 好きだった ちょっと早まったけどなっ ある意味 奴に 感謝すべきか… いやっ 奴に抱かれたのは 許せねぇ〜 」
そう言いながら 夢我は美夕の身体中を愛撫する
夢我の愛撫に身体は反応しつつ 美夕は思わぬ告白に 驚きを隠せないでいた
夢我 「ちょっと シャワーで流そう。 」
ひょい!っと 美夕を抱き上げシャワーへ移動
夢我は ボディーソープを手に取り よく泡立たせると 容赦のない愛撫が始まる
美夕 「ハァー はぁぁんっ あっ やめてぇ もっ 許して 」
「ダメ 許さない ! 」
耳元で囁き 耳…首…アゴ 鼻に 啄む様なキス…そして深く舌を挿し込み口を犯す
夢我 「 美夕… 愛してる…」
美夕 「夢…我っ ハァ−ひどっ…」
夢我 「何っ? 」
美夕 「私達 こんなんに なっちゃって… 」
夢我 「俺は ずっと前から 好きだった ちょっと早まったけどなっ ある意味 奴に 感謝すべきか… いやっ 奴に抱かれたのは 許せねぇ〜 」
そう言いながら 夢我は美夕の身体中を愛撫する
夢我の愛撫に身体は反応しつつ 美夕は思わぬ告白に 驚きを隠せないでいた
夢我 「ちょっと シャワーで流そう。 」
ひょい!っと 美夕を抱き上げシャワーへ移動
夢我は ボディーソープを手に取り よく泡立たせると 容赦のない愛撫が始まる
美夕 「ハァー はぁぁんっ あっ やめてぇ もっ 許して 」
「ダメ 許さない ! 」

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