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甘い吐息は 俺のもの
第2章 弟から男へ 眠れない夜
夢我 「あっ あぁぁーっ美…夕っ ハァ〜 すげぇ 気持ち…ぃ 」
艶声を漏らし 腰を回転させては 突き上げをくり返す
引き締まって 隆起する筋肉 その責めは 野獣のよう

美夕は 足のつま先を ピンとさせ 細かい痙攣が止まらない…何度もイカされる
声にならない 意識が薄れてく

美夕 「夢…我…もっ おね…がぃ やめ…… 」


夢我 「ハァハァ…ホント? でも 美夕のココ…っ あっ っぅ 俺の離してくんない じゃん! 」


夢我 「アアーーァっ そろそろ… 本気だすぅ? 」
クイッ!クイッと 突きを強め 加速させる

美夕 「やぁーーっ! あっ あっ あっあ ああぁん !あっあんっあん」

パン!パン!パン!パン
打ち付ける音と 2人の淫声が部屋に充満する

美夕 「やんっ イッ…ク…あんっ イクイクイク〜…ヤァァァーーーッ!」


夢我 「うん!うん!うん!ハァーうん!行くぞっ ハァ…ハァ うんッ… あああぁーーーッ! 」

夢我は 大きく唸り 美夕の中に 熱い液を注いだ

美夕は ピクン!ピクンと体を痙攣させ 美夕の中心から 白い液が流れ出ている

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