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甘い吐息は 俺のもの
第1章 動き出した 思い
…自宅近くのコンビニ…
美夕は決意を見事、果たし 9時過ぎ、ルンルン気分で デザートコーナーに居た… う〜ん 新製品にしようか… 今 売れてます!にする? 悩む 結局 両方 買ってしまった。
マンション近くに来た時 入り口に 人影がっ……うん? 夢…我…?
夢我と向かい合って 女の子と話してる…
この前の子と違う子だっ!美夕は 一応 気を使い
「今晩は… 」と 挨拶だけして 通り過ぎる
夢我が チラリと美夕を見た
女の子
「綺麗な人だね!」と夢我に コソッと 耳うちするのが 聞こえた
良い子で ないのー 美夕は、自宅に上げて 茶でも入れたい気分を抑えた 実に単純に出来ている
連日の残業が そうさせたワケじゃ ないだろう…
美夕は自宅に入ると 荷物を部屋に置き ケーキをテーブルに置くと 部屋着に着替え 早速 クローゼットの服を何枚か 出し始める
「美夕〜 何? 今日は ずいぶん 早いじゃん!」
「あれ〜 夢我こそ 早いじゃない 彼女 帰っちゃったの? 連れて、あっ 今まで ココに居たとか?」
美夕は決意を見事、果たし 9時過ぎ、ルンルン気分で デザートコーナーに居た… う〜ん 新製品にしようか… 今 売れてます!にする? 悩む 結局 両方 買ってしまった。
マンション近くに来た時 入り口に 人影がっ……うん? 夢…我…?
夢我と向かい合って 女の子と話してる…
この前の子と違う子だっ!美夕は 一応 気を使い
「今晩は… 」と 挨拶だけして 通り過ぎる
夢我が チラリと美夕を見た
女の子
「綺麗な人だね!」と夢我に コソッと 耳うちするのが 聞こえた
良い子で ないのー 美夕は、自宅に上げて 茶でも入れたい気分を抑えた 実に単純に出来ている
連日の残業が そうさせたワケじゃ ないだろう…
美夕は自宅に入ると 荷物を部屋に置き ケーキをテーブルに置くと 部屋着に着替え 早速 クローゼットの服を何枚か 出し始める
「美夕〜 何? 今日は ずいぶん 早いじゃん!」
「あれ〜 夢我こそ 早いじゃない 彼女 帰っちゃったの? 連れて、あっ 今まで ココに居たとか?」

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