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どうしよう//
第2章 目が覚めたその先には...
「んっ?んっ//やめてっ」

ってあれ?

「はぁっ/// ちょっとっ///」

たぶんここはラブホ。で、私の回りに2人もいます。
たぶん、さっきのエロ漫画の人と運転手さん。

で、問題なのがなんか、特殊な椅子に裸で足は、開けるようになってて片足ずつで手錠されてます。

手は、万歳状態で固定。腰もベルト的なもので固定。

つまり、動けません。

で、今乳首をなめられてます。

「ねーっ、やばいっ// もうっだめっ//」

と言った感じでもう必死で体をよじらせようとするんですがそれもできません。

「あー。やっと起きた?」

とバスローブ姿の佐久がシャワー室的なところから出てきたけど私は、それどころじゃなくて

「やっ、 はぁん// む、むりっ//」

といった感じだったので佐久は、

「乳首で、感じすぎだろw
おい、お前らちょい休憩だ。オレンジジュースもってこい。」


と言った。すると、2人はすぐにオレンジジュースを持ってきてくれた。でも、私は

「はーふー あぁっ//」

とさっきのがまだ残っていて手錠を外してもらってやっと普通に戻れた。

「お前、やばいなっ//」

と、佐久に言われ。無視しながらオレンジジュースを全部飲みほした。

「お前、学ばねーなw」

と佐久に言われ。まさか、と思い。

「まさか、また佐久なんかっ// はぁっ//」

「もう効果効いてきたかw
動きにくくする薬と媚薬つまり、感じやすくする薬と幻覚お前が望んでる幻覚が見えるようになる薬もいれといた。最後のは麻薬とか、じゃねーから安心しろ。
俺の知り合いに信じねーと思うけど超能力者がいてな。そいつに、頼んだんだよ。さっきのバスもそいつにたのんだ。まぁ、お前の幻覚が見える薬を俺は、飲んだから安心しろw
でも、お前オレンジジュース全部飲んじまったからかなり、効果ながいだろーな。」

「はぁっ//」

佐久の長い説明をきいているとベットから触手がはえてきて体を触り始めた。

「はぁっ//だめっそんなにされたら壊れるっ//」

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