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どうしよう//
第2章 目が覚めたその先には...
触手は、私の乳首と耳ばかり攻めてくる。

「はぁっ// ぎぶっっ//」

「は?なに言ってんの? この触手は、お前が作り出したものお前が今一番してほしいことを勝手にしてくれるんだ。
つまり、お前はとんでもない痴女ってことだなwww」

「ちょっと笑わないでよっ//」





「俺も、そろそろこっちのほうをいじっちゃおうかな?」





といってニヤっとした佐久は、私のパンツの前に顔を近づけたそして、

「うわー 嫌らしいにおいw ふーー」

「やめてっ// そこで、しゃべっちゃいやっ//」




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