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すくらんぶる
第1章 救いの手
未羽の肉ビラを指で押さえ、ふたつに割った。
透明な液体が盛り上がる肉丘へ広がり、蛍光灯の明かりでぬらぬらと光った。
航太は自らの舌を突き出し、ヒクヒクと痙攣する穴へと突っ込む。
『あふっ‥‥ふぅ、はぁ』
「ククッどうしたの??未羽のマンコ、さっきからピクピクしてる」
『やっ‥‥言わないで』
「ねぇ、見える??未羽のマンコって、すごく綺麗‥‥いじめたくなるよ」
航太はアナルからクリトリスにかけてゆっくり舌を這わせる。
ザラザラした舌の表面でクリトリスを舐め上げられた未羽は、無意識に腰がびくついた。
溢れ出る愛液をジュルジュルとキスするかのように舐めとる航太の姿は、未羽の目に色っぽく映った。
「未羽のクリトリス、すごく膨らんでるよ。美味しそうだ」
『やだ‥‥や、あっ‥‥!!』
「色も形もよく見える。クリトリスを舐めて未羽をイカせてあげる」
膨らんだ未羽のクリトリスの周りを、航太の指が押さえる。
ピンク色の蕾が顔を出すと、唾液で濡らした舌を直接クリトリスに押し付けた。
グリグリと円を描くように強く舌で愛撫しては、ふっくらとした唇で挟んで吸い上げる。

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