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危険な相部屋
第8章 イケナイ気持ち



「……そういうこと言うとまたするからな!」


「して…いいよ///」


俺は、奈緒の前でしゃがみこんで唇を奪ってやった。

拓海には泣いて拒否してたのに、俺のは受け入れるって事は…自惚れていいんだよな?

小悪魔奈緒じゃないよな?

俺は夢中で奈緒とキスをして、奈緒の制服の中に手を入れた。



グ〜…



「!?」

「あ……龍牙…今日何も食べてないんじゃない?」

「そうだった…っつーか、ごめん…こんなところで」

「ううん…///早くお掃除終わらせて寮戻ってご飯行こ?」


朝もだけど…キスしたら止まらなくなるじゃねぇか!

何で抑えられないんだ!?

…奈緒が可愛すぎんのが悪いんだな。


絶対にそうだ。


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