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青い倒錯
第1章 部活の合間に…
「ふぁぁぁっ…」
ぺニスが粘液に絡まって膣に挿入された瞬間、粘液の立てる水音と同時に、さやかの喘ぎ声が教室に響いた。
するとあつしは、さやかの膣内の熱さや愛液にトロトロに包み込まれるような感触に耐えきれず、射精を始めてしまった。
びゅくびゅくと勢いよくあつしのぺニスから射精される精液は、さやかの膣内に注がれていく。
あつしは一瞬事態を理解出来なかったが、自分が射精していることに気付くと、急いで彼女の膣からぺニスを引き抜いた。
すると、精液は勢いよくさやかのスカートや背中に向けて飛び出し、再び彼女の制服を淫らに汚し始めた。
こんなところを誰かに見られたらどうしようという気持ちが互いの頭によぎる。
二人とも、万が一のために制服はきちんと着ているが、精液や愛液、汗などの体液で言い訳のしようがないほど濡れていた。
合奏の時間が近づいている。
やめた方がいいのは分かっているが、強烈な興奮と快感を味わっている二人にそんな選択は出来なかった。
あつしはさやかの腰をぐっと掴んで再びぺニスを膣内の奥へ挿入し、今度はピストン運動を始める。
パンパンと性器と性器のぶつかる音がリズミカルに響く。
あつしとさやかは声が出ないように細心の注意を払いながら、激しく呼吸していた。
次第に二人の呼吸のリズムも重なる。
お互いの全てが一つになって、高みへと登り詰めていく。
ぺニスが粘液に絡まって膣に挿入された瞬間、粘液の立てる水音と同時に、さやかの喘ぎ声が教室に響いた。
するとあつしは、さやかの膣内の熱さや愛液にトロトロに包み込まれるような感触に耐えきれず、射精を始めてしまった。
びゅくびゅくと勢いよくあつしのぺニスから射精される精液は、さやかの膣内に注がれていく。
あつしは一瞬事態を理解出来なかったが、自分が射精していることに気付くと、急いで彼女の膣からぺニスを引き抜いた。
すると、精液は勢いよくさやかのスカートや背中に向けて飛び出し、再び彼女の制服を淫らに汚し始めた。
こんなところを誰かに見られたらどうしようという気持ちが互いの頭によぎる。
二人とも、万が一のために制服はきちんと着ているが、精液や愛液、汗などの体液で言い訳のしようがないほど濡れていた。
合奏の時間が近づいている。
やめた方がいいのは分かっているが、強烈な興奮と快感を味わっている二人にそんな選択は出来なかった。
あつしはさやかの腰をぐっと掴んで再びぺニスを膣内の奥へ挿入し、今度はピストン運動を始める。
パンパンと性器と性器のぶつかる音がリズミカルに響く。
あつしとさやかは声が出ないように細心の注意を払いながら、激しく呼吸していた。
次第に二人の呼吸のリズムも重なる。
お互いの全てが一つになって、高みへと登り詰めていく。

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