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青い倒錯
第1章 部活の合間に…
二人は手を取り、黒板の前まで移動した。
黒板の前に来ると教室の全体が見渡せる。
つい1時間ほど前までは、ここで授業があり、制服姿の生徒たちが黒板に注目して授業を受けていた。
今、その生徒の中の二人が同じ場所で性行為に及ぼうとしている。
二人ともその現実と背徳感に支配されている。
さやかは黒板に手をつき、あつしの方に振り向く。
そして彼を誘うような表情を浮かべた。
彼女の制服のスカーフやスカートからはあつしの精液がぽたぽたと滴っている。先ほどの射精で精液を浴びたからだった。
その姿に興奮し、早く繋がりたいという気持ちを必死に抑えながら、あつしは硬く勃起し、今にも射精しそうなぺニスをズボンから取り出した。
同じくしてさやかも自分のスカートをたくしあげ、ショーツをずらし、愛液でトロトロになった膣を彼の前に晒し、彼に向かって頷いた。
あつしは、さやかの合図に応じる代わりにぺニスの先端を膣に触れさせた。
そして、さやかの腰に手をあてて彼女に向けて体重をかけ、膣の中にぐっとぺニスを埋没させたのだった。
黒板の前に来ると教室の全体が見渡せる。
つい1時間ほど前までは、ここで授業があり、制服姿の生徒たちが黒板に注目して授業を受けていた。
今、その生徒の中の二人が同じ場所で性行為に及ぼうとしている。
二人ともその現実と背徳感に支配されている。
さやかは黒板に手をつき、あつしの方に振り向く。
そして彼を誘うような表情を浮かべた。
彼女の制服のスカーフやスカートからはあつしの精液がぽたぽたと滴っている。先ほどの射精で精液を浴びたからだった。
その姿に興奮し、早く繋がりたいという気持ちを必死に抑えながら、あつしは硬く勃起し、今にも射精しそうなぺニスをズボンから取り出した。
同じくしてさやかも自分のスカートをたくしあげ、ショーツをずらし、愛液でトロトロになった膣を彼の前に晒し、彼に向かって頷いた。
あつしは、さやかの合図に応じる代わりにぺニスの先端を膣に触れさせた。
そして、さやかの腰に手をあてて彼女に向けて体重をかけ、膣の中にぐっとぺニスを埋没させたのだった。

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