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君と見つけたもの。
第2章 意外な一面
普通こんなタイミングで話しかけてこないよね?
「あ、わりぃ。跳んでいいよ」
「話しかけないでよね」
そして、雅矢を無視して全力で跳ぶ。
「へぇやーるじゃん♪」
当たり前でしょ、私部長なんだけど笑
「俺、幅跳び得意だよ」
「やってみてよ」
「負けても、文句なしな?」
ムカッ!いちいちうざい事言わないでほしいなぁ
こんな考えは一瞬で消えた。
「10メートル・・・・!?」
嘘!?えっ、ヤバッ!
「雅矢、あんた種目何にするのよ!?」
「ん?今んとこは長距離かな」
長瀬君と同じ・・・・か
「あ、わりぃ。跳んでいいよ」
「話しかけないでよね」
そして、雅矢を無視して全力で跳ぶ。
「へぇやーるじゃん♪」
当たり前でしょ、私部長なんだけど笑
「俺、幅跳び得意だよ」
「やってみてよ」
「負けても、文句なしな?」
ムカッ!いちいちうざい事言わないでほしいなぁ
こんな考えは一瞬で消えた。
「10メートル・・・・!?」
嘘!?えっ、ヤバッ!
「雅矢、あんた種目何にするのよ!?」
「ん?今んとこは長距離かな」
長瀬君と同じ・・・・か

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