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ローティーン漂流
第1章 流れ着いた無人島
アカネが、話を続けた。
「男子のあなた…」
「あ、僕は、ケイイチといいます。ケイでいいですよ。大学1年生、19才です」と自己紹介すると、アカネは何だかニヤニヤうれしそうにした。
「それじゃケイくんと呼びますね。ケイくんは男子だから知らないと思いますが、女子というのは小学生の高学年になると皆、セックスに強い興味を持ちます。男子は普通中学生になってからでしょう女子は早いんです個人差はありますけど」

「島に流れ着いた108名はよりにもよって全員、セックスにめちゃくちゃ興味をもつ女子ばかりだったのです。みな初めは服を着ていたんです。ところがだんだん面倒くさくなって。みな、1日中、自分の手で乳房やマンコを弄くるようになりました。服が邪魔になって…」

アカネが、巨乳をプルプルさせて僕にくっついてきた。ハァハァハァと息が荒い。
「ケイくんが流れ着いたことは、夜中に分かってました。生きていると分かってからは、島は阿鼻叫喚になりました。108名の女子が、一斉にケイくんとのセックスを妄想してオナニーしまくったのです」
………

「ケイくんにお願いがあります。食べ物を与えます。その代わり、わたしたちの性欲を慰めて欲しいんですーケイくんーーーーー」
アカネが、プルンプルン巨乳を激しく揺らして細身14才女子全裸で、僕のトランクス1枚の胸に飛び込んできた。
「わあっ」
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