この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
いきなり入って来ました。

でも、夜の雰囲気と性器を
露出っしているコスチュームのせいで
スムーズイン。

いきなり入れられましたが
入れただけでカズさんは動きません。

でも、繋がったという事が
安心感というか安堵感というか温かな
空気が私を包んでくれているようでした。

体の快感より心の悦びの方が大きかったです。

カ「下を見てみなよ。
走ってる車の中の人は日常の中にいる。
俺たちは今、屋外で繋がっている。
同じ世界に存在しているけど
別世界を旅しているような気がしない?」

私「うん、そんな感じがする」

カ「そろそろ御主人から
メールが来ているんじゃない?」

繋がったままで鞄から携帯を出して
確認しました。

私「来ているわ」

カ「返信しなよ。
別世界から日常の御主人に」

カズさんがゆっくりと動き出しました。
/1002ページ
エモアイコン:泣けたエモアイコン:キュンとしたエモアイコン:驚いたエモアイコン:素敵!エモアイコン:面白いエモアイコン:共感したエモアイコン:なごんだエモアイコン:怖かった
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ