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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
いきなり入って来ました。
でも、夜の雰囲気と性器を
露出っしているコスチュームのせいで
スムーズイン。
いきなり入れられましたが
入れただけでカズさんは動きません。
でも、繋がったという事が
安心感というか安堵感というか温かな
空気が私を包んでくれているようでした。
体の快感より心の悦びの方が大きかったです。
カ「下を見てみなよ。
走ってる車の中の人は日常の中にいる。
俺たちは今、屋外で繋がっている。
同じ世界に存在しているけど
別世界を旅しているような気がしない?」
私「うん、そんな感じがする」
カ「そろそろ御主人から
メールが来ているんじゃない?」
繋がったままで鞄から携帯を出して
確認しました。
私「来ているわ」
カ「返信しなよ。
別世界から日常の御主人に」
カズさんがゆっくりと動き出しました。
でも、夜の雰囲気と性器を
露出っしているコスチュームのせいで
スムーズイン。
いきなり入れられましたが
入れただけでカズさんは動きません。
でも、繋がったという事が
安心感というか安堵感というか温かな
空気が私を包んでくれているようでした。
体の快感より心の悦びの方が大きかったです。
カ「下を見てみなよ。
走ってる車の中の人は日常の中にいる。
俺たちは今、屋外で繋がっている。
同じ世界に存在しているけど
別世界を旅しているような気がしない?」
私「うん、そんな感じがする」
カ「そろそろ御主人から
メールが来ているんじゃない?」
繋がったままで鞄から携帯を出して
確認しました。
私「来ているわ」
カ「返信しなよ。
別世界から日常の御主人に」
カズさんがゆっくりと動き出しました。

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