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僕の瞳に映る君は・・
第3章 時は流れた
泣いて、抱き締めている二人に
専務は面白おかしく説明した。

笑ったり、ブーイングだしていた
社員が拍手をした

いいのか?梨央もう誰も声かけない誘わないって辛いぞ
しかし 俺が・・・・
社員に監視されるのか?



まだ専務の話は続いていた。

こっそり降り
長谷川達と会場を後にした


「飲みなおそう・・・」

「野暮な事、さっさと妹の約束守れ」と去っていった


「うちに来るか?何にもないぞ」

「行く、祐介君とこに」






郊外の一軒家

「可愛いおうち、祐介君?」

「いや、早めに購入したが、どうもな、」

「嬉しい、ありがとう」

なんやら誤解していやがるが
喜んだならいいか?
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