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奴隷≒ペット?
第7章 深夜の帰宅
「…あ…ぁっ…」
そのままもみしだかれる。
まるでちりちりした火が体につくようだった。
「気持ちいいか?」
ご主人様はいつもの笑顔とは違って―いじわるそうに、でも楽しそうに、口角を上げ目を光らせている。
…これが、きもちいい、なんだろうか?
よくわからない。
「…こうすると、どうだ?」
ご主人様は胸のせんたんを親指でつぶした。
「ああぁっ」
そのまま指の腹で転がされ、ときおり人差し指ではじかれる。
「やっ…あっ…あぁんっ…」
「嫌じゃなさそうだが?」
ご主人様は笑みを深くすると、わたしに見せつけるようにしてわたしの桃色をした乳首をなめた。
「あっ…あっ…」
はずかしくて、でもそれより体がじりじりと熱くて、よくかんがえられない。
そのままもみしだかれる。
まるでちりちりした火が体につくようだった。
「気持ちいいか?」
ご主人様はいつもの笑顔とは違って―いじわるそうに、でも楽しそうに、口角を上げ目を光らせている。
…これが、きもちいい、なんだろうか?
よくわからない。
「…こうすると、どうだ?」
ご主人様は胸のせんたんを親指でつぶした。
「ああぁっ」
そのまま指の腹で転がされ、ときおり人差し指ではじかれる。
「やっ…あっ…あぁんっ…」
「嫌じゃなさそうだが?」
ご主人様は笑みを深くすると、わたしに見せつけるようにしてわたしの桃色をした乳首をなめた。
「あっ…あっ…」
はずかしくて、でもそれより体がじりじりと熱くて、よくかんがえられない。

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