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ヒミツクラブ
第9章 糸山 香織【3年】3P[マゾ育成]
2人は学校の不平を言ってただけと誤魔化した…

「それはもういい!とりあえず明日連れて来るからな?この階には絶対連れて来るなよ?香織の部屋を摩耶の所に移って貰うから摩耶は果奈の隣に移して壁に明日ドアを付ける…香織は完璧に他のメンバーとは隔離するから…夏休みまでに仕上げて三年の男に香織は渡す後は俺とそいつで管理するからお前らは一年の面倒を見てくれればいい…調教部屋は夏休み中使えないと思っていい!」

「じゃあ調教部屋に毎回呼んで3Pですか?」

「毎回3Pじゃあないけど…目隠しや拘束してやる時は1人で十分だろ?他のメンバーに同じ事したら退部だからな?」

「それはもちろんですけど…拘束とかしたら身体にはもちろん痣とかは…?」

「拘束具はそんなの付かない物を用意してるし無理矢理やるんじゃなくここの規則だって言い含めればいいさ…」

「三人が丁度生理になるのを調整してたの…これのせい…」

徹がそう言えば…

「ああ…明日から毎回やるからな…俺が皆相手してもいいけど流石に時間が足りないからな…最初は普通に3Pで次は目隠しと言葉責め最後に拘束して言葉責めとアナルも同時開発して行く…こちらの最終的にはマンコ、アナル、口の三つを同時にやって喜ぶ変態を作る…後のことはこっちに任せて言い…試験的に一回だけの約束だからな…相手は厳選したしそっちの気質はもう既に持ってる見たいだし…レイプ願望もあるみたいだ…一年にも1人いたが管理が難しいから俺と同学年を選んだ…俺も趣味じゃないからなお前らも経験して貰う事にした!」

クラブ趣旨を多少ネジ曲げて勧誘することも決めて緻密な打ち合わせをした…

翌日いつもとは違い三人は調教部屋に入って三脚を立てビデオカメラをセットして棚からは媚薬も飲み物に混ぜる予定だった…

時間の少し前に教員ではない女性が2人香織を連れて部屋に入って来て…

「糸山香織さん…お連れしました…」

拓哉が

「ご苦労様…あちらにも報告を…」

「はい!失礼致します!」

香織は三人の男性を見て少し怯えがあるのか…それでも毅然と同級生の拓哉に

「真白君?ここは?なんで貴方がいるの?それに…誰?」

「おはよう!糸山香織さん…ああ!コイツらは徹と達也…これから2人が色々説明してくれるよ?」
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