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ヒミツクラブ
第13章 愛・愛美入部【処女喪失】
「俺、女性は苦手なんだ…話をするのもね…でもここのメンバーは全然平気でさ…選ぶのも困ったんだ…そしたら…俺が嫌じゃない子を選べば大丈夫だって…」
仁は少し照れてそう言うと…
「同学年でそれが大丈夫そうだったのは愛美と篠崎愛さん…かな」
「……なんで…しのちゃん選ばなかったの?」
仁は笑って答えない…
「……」
「最後にセックスは中で出すんだけどね?」
「!!」
「これをお互いが毎日飲むんだ…避妊率100%の薬…世の中に出たらノーベル賞物の薬…コンドームより病気や避妊率が低い臨床済みの薬…メンバーは男子5人女子7人でうち1名は学生じゃないよ…ここまでしか言えない…あとは愛美の答え次第…」
愛美は即答した…
「入部したらすぐ…そのするの?」
「うん!下の風呂入って二階の部屋で…」
「貴方と?」
「そう…」
「他の人も?」
「今日じゃないけど…そう!」
「恋愛は禁止で学業にも影響を受けないように配慮されてる?」
「当然!頑張ってれば望まなくても綺麗になってモテる…その上欲しい物を手に入る…好きになった男性はすぐ夢中になるし…」
「わかった…よろしくお願いします!…でも…その…」
「うん!大丈夫!ここは女子を傷付ける人間は1人もいないし学校にバレる可能性は無い!都市伝説化するくらいに…」
「…う、うん!」
「愛美ありがとう!酷い事言ってごめんなさい!」
仁は深々と頭を下げて謝った…
「私も…」
仁は言葉を遮りそれを言わせないで…
「クラブの中を案内するよ…風呂は美肌の温泉だよ?化粧関係も超一流!調度品も!」
嬉しそうに愛美に自慢しながら立ち上がって…手を出すと愛美がそれを取る…
「達也さん…案内して来ます…」
「一応そこまでは俺も付き合うさ…間違えた内容じゃ困るからな…」
「達也さんはここの新しいリーダーになる人!」
「えっ?じゃあ…今のリーダーは?」
「真白拓哉さん!!」
「!!!!!う、うそ…」
仁がそう言うと立ち止まって2人を見る…
「ホントだよ!」
「嘘は言わないよ…」
愛美を洋館の中を案内して丁寧に説明した後部屋に戻ると達也が
「じゃ俺はもう行く…明後日の朝まで2人だから仁が色々教えてくれる…それとさっき見せた弁護士の先生は拓哉さんの会社の弁護士だから…頑張ってればすぐ紹介してくれるよ!」
仁は少し照れてそう言うと…
「同学年でそれが大丈夫そうだったのは愛美と篠崎愛さん…かな」
「……なんで…しのちゃん選ばなかったの?」
仁は笑って答えない…
「……」
「最後にセックスは中で出すんだけどね?」
「!!」
「これをお互いが毎日飲むんだ…避妊率100%の薬…世の中に出たらノーベル賞物の薬…コンドームより病気や避妊率が低い臨床済みの薬…メンバーは男子5人女子7人でうち1名は学生じゃないよ…ここまでしか言えない…あとは愛美の答え次第…」
愛美は即答した…
「入部したらすぐ…そのするの?」
「うん!下の風呂入って二階の部屋で…」
「貴方と?」
「そう…」
「他の人も?」
「今日じゃないけど…そう!」
「恋愛は禁止で学業にも影響を受けないように配慮されてる?」
「当然!頑張ってれば望まなくても綺麗になってモテる…その上欲しい物を手に入る…好きになった男性はすぐ夢中になるし…」
「わかった…よろしくお願いします!…でも…その…」
「うん!大丈夫!ここは女子を傷付ける人間は1人もいないし学校にバレる可能性は無い!都市伝説化するくらいに…」
「…う、うん!」
「愛美ありがとう!酷い事言ってごめんなさい!」
仁は深々と頭を下げて謝った…
「私も…」
仁は言葉を遮りそれを言わせないで…
「クラブの中を案内するよ…風呂は美肌の温泉だよ?化粧関係も超一流!調度品も!」
嬉しそうに愛美に自慢しながら立ち上がって…手を出すと愛美がそれを取る…
「達也さん…案内して来ます…」
「一応そこまでは俺も付き合うさ…間違えた内容じゃ困るからな…」
「達也さんはここの新しいリーダーになる人!」
「えっ?じゃあ…今のリーダーは?」
「真白拓哉さん!!」
「!!!!!う、うそ…」
仁がそう言うと立ち止まって2人を見る…
「ホントだよ!」
「嘘は言わないよ…」
愛美を洋館の中を案内して丁寧に説明した後部屋に戻ると達也が
「じゃ俺はもう行く…明後日の朝まで2人だから仁が色々教えてくれる…それとさっき見せた弁護士の先生は拓哉さんの会社の弁護士だから…頑張ってればすぐ紹介してくれるよ!」