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僕とヤンデレ幼馴染
第3章 南青山の女はレベルが高いから気を付けろ!!
特に朝の稽古が終わった後や昼休みの長丁場、午後の部活動の後や家に帰ってからの自由時間等はその最たるモノであったがお互いにたっぷりと汗を掻き、ベトベトになってから交わる為に自分と相手のそれがヌルヌルになるまで交ざり合い、辺りにはその厭らしい匂いが強烈に立ち込める。

「イグゥッ、イグイグッ。イグイグイグイグイグイグッ。イッグウウウウウウウウッッ♥♥♥♥♥」

それが鼻孔を突くと頭がクラクラとしてしまい、同時に何も考えられない程に興奮して夢中で相手を貪るモノの特に彼への思いを爆発させているアヤメに至ってはだらしなく開け放たれた口許から涎を滴らせ、時折白眼すら剥きながらも尚も腰を前後に振りたくり、更に催促するかの様に膣をキュウキュウと締め付けて女陰全体で男根を味わおうとする。

「え、えへへっ。えへへへへへへぇっ。和臣の匂いぃっ、堪んないいいいいい♥♥♥♥♥」

「ふんぬ!!」

「おっほおおおおおおおお♥♥♥♥♥」

既に彼氏によって性感帯の塊とさせられていた少女の体はほんの僅かに触れられただけでもビリビリとする強い快感が彼方此方へと迸って意識を痺れさせるがそんな恋人に和臣は何度も何度も思いっきり腰を打ち込んでは子宮を強烈に圧迫する。

更にそのまま起き上がると今度は対面座位の形を取り、両腕で頭を掻き抱くようにして少女をしこたま突き上げるが、それも単なる高速ピストンでは無くて、彼女の感じるポイントを的確に連続して抉り抜いて行った。

「んほおぉっ!?んほっ!!んほおおおおおおおっっ♥♥♥♥♥」

余りの激しさと気持ち良さとにアヤメは堪らずイキまくり、終いには抱かれながら気を失ってしまうモノの、それでも少年は少しも勢いを落とすこと無く腰の油送を継続させてイッて震える彼女の奥を散々に刺し貫いた。

「・・・は、はひっ!?あひゃあああああああっ!!?う、うぞぉっ。なにごれすんごいっ。ずんごいいいいいいいいいっっ!!!!!!!」
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