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僕とヤンデレ幼馴染
第3章 南青山の女はレベルが高いから気を付けろ!!
凄まじいストロークに揺さぶられて程無く目覚めたアヤメはしかし、次の瞬間には再び彼氏への愛欲と愉悦の渦に巻き込まれて悶えに悶えるが、しかし和臣はそんな彼女は唇を奪うと舌を絡め、動きに合わせて刺激した。

「んんんっ!?んむちゅぅっ。ぢゅるぢゅるぢゅるるるる〜♥♥♥ちゅぷぷぷ、じゅるじゅるっ。ちゅるるるるるるるる〜〜〜♥♥♥♥♥♥」

全身をキツく抱き締められている為に乳首やクリトリス等の全ての女性器が彼氏の逞しい剛直と肉体に因って責め立てられ、逃げ場の無くなった快楽は無限に高まって遂にはまだあどけない少女を苛烈な連続アクメへと追いやって行く。

何度達しても少しも収まる事の無い愛欲と愉悦に瞳を白くさせたまま、しかしそれでもアヤメは和臣を離すこと無く、寧ろ自分から体を擦り付けた。

膣はいつ果てるとも無く震え続けてビチャビチャと大量の潮を飛び散らせた。

「はあはあっ。あああんっ!?しゅごいぃぃっ。ギュッてされるの好きっ。和臣に抱かれて、支配されてっ。滅茶苦茶にされるの大好きいいいいいいいいっっ!!!!!」

「うおおおおおおおおっ!?イけアヤメェッ。イけえええええええええっっ!!!!!!」

「おんぎゃあああああああああああああああああああああああああああーーー・・・・・・♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

その言葉を聞いて堪らなくなった和臣による超絶ピストンの果てに凄まじい大絶叫を挙げつつも少女は意識を完全に吹き飛ばしてしまうがその後も和臣は五回もの射精を行って漸く自らも果てるモノの此処の所彼女からの求めが激しくてそれは勿論、和臣としても嬉しい限りなのであるが正直、キツさが出て来ていたのも事実であった。

「そうか、そんな事が・・・」

このままではいけないと判断した少年は直ぐ様忠に相談したモノの、それに対する兄の答えは気晴らしの意味合いも兼ねて何処かへ連れ出すこと、精の付くものを採ること、そしてもう一つが気功の呼吸法をマスターさせることであった。

「単に気功と言っても硬気功と軟気功の二つがあってな、この内前者は少林寺等に代表される、所謂"拳法"で活用されるのに対して後者は体の調子を整えたり、弱っている人を助けてあげたりする作用を持っているのだ」

「つまり攻撃呪文と回復呪文みたいなもん?」

「そう、そう取って貰って結構だ」
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