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僕とヤンデレ幼馴染
第7章 とあるヤンデレの×××××
それから二年と数ヶ月。

既に小学校を卒業して電車で二つ隣の駅にある"国立国葉院大学付属中学"に進学を果たした二人はしかし、何が変わる訳でも無くて相変わらずの愛欲まみれの日常を送っていたがこの間、和臣は忠の言葉通りに必死に彼女の開発を進めていた。

キスや愛撫で散々にイカせた後で挿入を行い、強すぎず弱すぎず、適度な力加減で膣奥から子宮口を突いて突いて突きまくり、しかも時折剛直をグリグリと回して膣奥までを抉る様にする。

「うひゃあああああああああっっっひいいいいいいいいいいいいっっっ♥♥♥♥♥」

愛しい人のエネルギーを自身の尤も敏感な部分に送り込まれて少女は悶えに悶えるが既に彼の形へとすっかり馴染んだ其処はキツめながらもピッタリとフィットして突き込まれる度に途方もない程の快感が押し寄せて少女を何度と無く喜びの頂へと昇らせるが彼は其処をある時は前から、また有るときは後ろから容赦無く穿ち抜き、生殖器全体を好きなように変形させる。

「あひいいいいいいいっっひゃああああああああああああっっっ!!!!!!」

その時も彼女の両腕を確りと掴んで後ろからズガズガと突き上げるが一突き毎に衝撃の様な強い快楽が身体を上下に突き抜けて脳幹で爆発した。

「おほぉっ!?おほおほっ。おっほおおおおおおおおっっっ♥♥♥♥♥」

恋人からの激しい責めにあられもない奇声を発して少女はいつ果てるとも無く身悶えるが単に彼女を責めるだけで無く、彼自身も秘密の特訓を開始して身体能力を高めて行くがそれは練気術と呼ばれる、その名の通り波動を練り上げて高め、様々な事に応用するモノでこれを毎朝のトレーニングと平行して実施し、尚且つその上で彼女との生活や学業等も両立させなければならなかった。

そもそも二人は色欲のみに狂っていた訳でも無いから成績も良く、また提出物等もキチンと出していた為に内申点も高かったのだ。

「このまま行ければさ、"中学受験"が出来るかもね」

「そうすれば後はもう、エスカレーター方式だもんね?面倒臭い高校受験をすっ飛ばせるし、その間に、ウフフフフフフフ・・・・・♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

「え、えへへへへへへへ・・・・・!!!!!」
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