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僕とヤンデレ幼馴染
第9章 第二章 まさに御近所物語
「私とあなたのた・い・え・き♥」
「・・・えっ!?」
「もうっ、二度もこんなこと言わせないでぇ・・・♥♥♥」
照れたようにキャッキャッとはしゃぐ彼女の横では和臣が立ち尽くしながら半ば呆然としてしまうが彼女のモノのみならず自分のザーメン入りご飯を食べさせられたと言うことなのか?
「な、何てことを・・・」
「今日はちょっと入れすぎちゃったからぁっ♥♥♥明日はもっと控え目にするね♪♪♪」
何一つとして気にしていないのか、幸せの絶頂と言う顔でそう応える彼女に和臣は色々と堪らなくなって思わず「ハアァ〜」と大きな溜め息を漏らすが彼は決してビビったのではない、ただ不要な事を言って彼女を傷付けるのが嫌だったのであり、それに何より言ったとしても何も変わらない処か事態を悪化させるだけである、と言う事を理解していた為に必死になって押さえたのだ。
「・・・ちなみに、あのさ」
「なあに?」
「今日はどれくらい入れたの」
「う〜んとねぇ、軽く一リットル位かな?」
「スープじゃん!!」
思わず叫んでしまうがそれはもう、隠し味とかそんなレベルでは無くて、例えばクリームシチューで言う所の牛乳の様な役割を果たしているとしか良いようが無い、しかし。
そこまで考えた時に、和臣はふともう一つの疑問にぶち当たるが一体いつの間にそんなに大量の体液を溜め込んだと言うのだろうか。
「ね、ねえ。そのスープはどこから・・・?」
「これ?これはね・・・」
徐に答えを告げるアヤメだったがその瞬間、和臣は"聞かなきゃ良かった"と後悔するモノの、その正体は何と毎晩二人がビシャビシャになるまで汚した後のシーツから濾し取ったモノであり、その方法も実に手が込んでいて予め剥ぎ取って置いたそれを業務用の大型バケツに丸めてぶちこんだ後で少しだけお湯を掛け、先ずはカピカピになった体液を元に戻すのである。
「・・・えっ!?」
「もうっ、二度もこんなこと言わせないでぇ・・・♥♥♥」
照れたようにキャッキャッとはしゃぐ彼女の横では和臣が立ち尽くしながら半ば呆然としてしまうが彼女のモノのみならず自分のザーメン入りご飯を食べさせられたと言うことなのか?
「な、何てことを・・・」
「今日はちょっと入れすぎちゃったからぁっ♥♥♥明日はもっと控え目にするね♪♪♪」
何一つとして気にしていないのか、幸せの絶頂と言う顔でそう応える彼女に和臣は色々と堪らなくなって思わず「ハアァ〜」と大きな溜め息を漏らすが彼は決してビビったのではない、ただ不要な事を言って彼女を傷付けるのが嫌だったのであり、それに何より言ったとしても何も変わらない処か事態を悪化させるだけである、と言う事を理解していた為に必死になって押さえたのだ。
「・・・ちなみに、あのさ」
「なあに?」
「今日はどれくらい入れたの」
「う〜んとねぇ、軽く一リットル位かな?」
「スープじゃん!!」
思わず叫んでしまうがそれはもう、隠し味とかそんなレベルでは無くて、例えばクリームシチューで言う所の牛乳の様な役割を果たしているとしか良いようが無い、しかし。
そこまで考えた時に、和臣はふともう一つの疑問にぶち当たるが一体いつの間にそんなに大量の体液を溜め込んだと言うのだろうか。
「ね、ねえ。そのスープはどこから・・・?」
「これ?これはね・・・」
徐に答えを告げるアヤメだったがその瞬間、和臣は"聞かなきゃ良かった"と後悔するモノの、その正体は何と毎晩二人がビシャビシャになるまで汚した後のシーツから濾し取ったモノであり、その方法も実に手が込んでいて予め剥ぎ取って置いたそれを業務用の大型バケツに丸めてぶちこんだ後で少しだけお湯を掛け、先ずはカピカピになった体液を元に戻すのである。

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