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僕とヤンデレ幼馴染
第2章 初体験とトラウマと
と、此処まで来て冒頭に戻る訳であるが少女はずっとこの時を狙っていたのであり、哀れ優しくて真面目な和臣はあっさりと彼女の罠に嵌まってしまったのだ。

「もう和臣ったら。私が幾らモーション掛けても気付いてくれないんだもん、寂しかったなぁ・・・!!」

「えっ!?いや、あの・・・」

「でも解っているんだ、和臣は照れ屋さんだからビックリしちゃったんだよね?大丈夫だよ、私そんな和臣の事も大好きだから♥♥♥」

「あ、あのね。あのですね、アヤメさん・・・」

「クンクンッ。はああ〜、それにしても凄く良いわぁっ、和臣の体臭♪♪♪汗臭くってしょっぱくて。堪んないよおおおっっ!!!」

「ち、ちょっと止めてよ、恥ずかしいから!!」

「うふふふふふっ、和臣ったら。でもあなたのここはもう、ギンギンだけどぉっ?」

「う、う・・・っ!!」

そう言うとアヤメはベッドに座り、自身の恋人のイチモツをマジマジと見つめるがそれは丁度ズッキーニ程の大きさと太さがあり、しかもその周囲には血管が浮かび上がってビクビクと脈打っていた。

「ずっごい匂いぃ、和臣のオチ○ポ欲チンポオオオオオオッッ!!!」

「ち、ちょっと何言って・・・っ。お、おおっ!?」

「じゅぷぷぷっ、じゅるじゅるじゅるっ。ちゅるちゅるちゅるるるるっ、じゅるるるるるるるっっ!!!」

何事か言い掛けて、しかし和臣が途端に驚愕の声を出すがアヤメが口をあんぐりと開いて亀頭を飲み込み、中でチロチロと舐め回し始めるモノの既にかなりの大きさを誇っている彼のそれは喉奥まで使ったとしてもとてもの事くわえ切れるモノでは無く、それを見て取った少女はそのままカリや裏筋、玉袋へと舌を這わせて愛撫をして行くがそもそも、まだ小学生の彼がこれ程までの巨根を手に入れられたのには訳があった。

それは一つはオチ○チンを大きくする訓練ともう一つは知り合いの呪い師の家系に伝わっている秘伝の薬だ、彼はそれを同時に用いる事により持って生まれたその剛直を更に強力なモノにまで高め、しかもそれは今も尚、成長し続けていたのだ。

「先ずはオチンチンを勃起させるじゃん、すると皮が剥けるじゃんか。それを半分だけ剥いたまま、普通のオナニーの要領で刺激済んだよ」
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