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癖の下僕
第8章 5話 篠崎紗矢
パンティを履かないまま、いつもと同じ朝の支度を一通り済ませると、寝巻を脱いでブラジャーを付けたあと、床に落ちている汚いパンティを拾い上げた。
昨日の夜、茶色い光を放っていた紗矢の愛液は乾き、カピカピの汚れに変わっていた。
大量につけられた、うんちの汚れは昨日の夜と変わらず同じ場所で、しっかりと存在を主張していた
昨日の夜、全身をきれいに洗ったのに、こんな汚いものを身に着けるなんて・・・
紗矢は想像しただけで、少し体を震わせた。
パンティに足を通し、ゆっくりと太ももの上まであげると、覚悟を決めて、腰までパンティを持ち上げた。
股間に、冷たくなったパンティの汚れが張り付くのを感じると、紗矢は顔をしかめた。
そのまま部屋の姿見に自分の後姿を映すと、お尻の部分には外からでもはっきりとわかる茶色い汚れが付いていた。
スーツが汚れないようにその上から黒いスパッツを履き、黒いパンツスーツに着替えた。鏡で自分の姿を見ると、そこにはいつもと変わらない、仕事モードの紗矢が映っていた。
会社に向かう間中ずっと、お尻に喰いこんでくるパンティが気になっていた。
昨日の夜、茶色い光を放っていた紗矢の愛液は乾き、カピカピの汚れに変わっていた。
大量につけられた、うんちの汚れは昨日の夜と変わらず同じ場所で、しっかりと存在を主張していた
昨日の夜、全身をきれいに洗ったのに、こんな汚いものを身に着けるなんて・・・
紗矢は想像しただけで、少し体を震わせた。
パンティに足を通し、ゆっくりと太ももの上まであげると、覚悟を決めて、腰までパンティを持ち上げた。
股間に、冷たくなったパンティの汚れが張り付くのを感じると、紗矢は顔をしかめた。
そのまま部屋の姿見に自分の後姿を映すと、お尻の部分には外からでもはっきりとわかる茶色い汚れが付いていた。
スーツが汚れないようにその上から黒いスパッツを履き、黒いパンツスーツに着替えた。鏡で自分の姿を見ると、そこにはいつもと変わらない、仕事モードの紗矢が映っていた。
会社に向かう間中ずっと、お尻に喰いこんでくるパンティが気になっていた。