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僕の叔母さんは美人だ
第2章 客間
お・・起きてる?!

頭が真っ白になった。体は仰向けのまま留実さんの顏だけがこちらを向いている。こんな姿を見られて言い訳のしようがない。
「寝顔が綺麗だから見とれてしまって」なんて冗談言っても手には留実さんのパンツを持ってオチンチン丸出しでガチガチに勃起してるていうかそんな冗談リアルに言っても気持ち悪いなら「トイレの場所がわからなくて・・」なんて言おうものなら脳に何か異常が起きてると思われる病院直行っていうか現実逃避してる場合じゃない・・!

くー・・くー・・

あっ、寝てるのか・・焦った・・。首が動いただけでこんなビックリするなんて、自分が思っていた以上に危険を感じてたのかなと思う。

すっかり萎えてしまったので、僕は一旦物置部屋に戻った。


____


そういえば留実さんの荷物を全て出しっぱなしにしていたのだ。もしトイレに起きてきた誰かがこの状況を見れば確実に問題になるだろう。仮に留実さん本人が見ようものなら・・
まずは舐めまわしたジーンズ、脇の下の部分をオチンチンに巻き付けたシャツ、オチンチンの白いカスみたいなものを拭きとった靴下などを先に戻していく。次に中身を舐めまわした化粧ポーチ、これはジッパーを閉めて戻すだけでいい。精液を混ぜたお茶もそのままバッグに入れて、あとは下着だけだ。

精液も出なくなったから受け皿にしていたブラジャーも必要なくなった。陰毛を忘れてたけど、僕の唾液で汚れちゃったしもういいかな。黄色と青の2枚のブラジャーを色のついた袋に戻すのだけど、僕はどうしても留実さんに気付いてほしかった。誰がやったかわからないけど、確実にイタズラをされたと気付いてほしい。お家に帰ってから洗濯物を取り出した時、僕の行為と悪意で嫌な顔をする留実さん・・
そんな想像をするとまたオチンチンが大きくなってくる。こうすれば・・・

僕はわざと2枚のブラジャーを絡めるようにして袋に戻した。移動中にバッグの中身が崩れたところで絶対こんな風にはならないだろう。

そして2枚のパンツ以外は全て片づけて、もう一度客間へ向かった。


____


もっと、もっともっと留実さんがほしい。留実さんの真っ黄色のシミも全部舐められてないし、すっぱい匂いで吐き気がするくらいシコシコしたい。

留実さん、可愛い寝顔とクサいパンツでもっとイかせてください。
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