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他人妻のシモの御世話をしております独身♂55才です
第45章 二礼二拍手一礼
わたし「そう言えば、ほぼ確定なんだろ息子らの転勤?」
他人妻「や いいからしようって‼︎」

期待していました長男夫婦の転勤。要するに転勤しますと孫と風呂へ入る機会が減るという事になりまして、毛深いオマンタの散髪を許可して貰えるものと期待しとるのです。

あ互いに兎に角話好きなもので、セックスをひとまず置いといてマン毛剃りの話で土俵上で口合戦となりました。

わたし「ここの毛 剃らせてな」
他人妻「嫌だって 寒くなるから..w」

確かに天然素材の暖かい素材ではあります..。

わたし「今日も後で少し剃っていいべよ」
他人妻「何でそんなに剃りたいの」
わたし「俺の物だから」
他人妻「ぃゃ あたしの物だから」
わたし「あたしの物は俺の物だから」

わたし「俺のチンポはお前の物だべ?」
他人妻「そうよー あたしの物」
わたし「ならいいべや、お前のまんこは俺の物」
他人妻「まんこはいいけど、毛はあたしの物」

ああ言えばこぉ言うの掛け合い。

いい歳した男女がそんなんで一通り戯れまして、彼女の所有物でありますオチン坊を愛おしく咥えてくれる他人の妻に感謝感謝です。旦那には決してしてやらない特殊技巧で、唾液を垂らしながらズッペズッペ。

太肉をいいだけねぶられ続け、金玉も片方~両方巧みに吸引され玉を転がされます。私は只々されるがままベッド(土俵)の上で大の字になって天井を見上げておりました。

こんな時に余裕を見せてタバコ一服するのが間男のたしなみで御座います。他人のお母ちゃんにチンポしゃぶらせての優越感。股間では他人妻の熱心な作業。一服つけまして天井に向けて咥えタバコぷかぷかぷかぷか。

何だか旦那の事を思うと哀れになりまして、w
わたし「ハマ(旦那)はいつ誘って来るかな お前が誘わないとしないから誘った方がいいぞ」

他人妻は作業中なので、フガフガやってまして返答しません。

わたし「旦那と一回寝たら暫く空くから 毛え剃るから」
ふがふがやってた他人妻「まぁ〜た毛の話ぃ なに全部剃るの?」

正直、ツルツルまんこは芸術性が無いとわたくし思っておりまして、土手毛を剃らずにヘソ下だけまあるく残して刈ってやろうかと既にイメージをしております。
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