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無防備な人妻
第20章 少年達
私に群がる少年達…それはまるで、沼にはまった小鹿に一斉に食らいつくピラニアの群れのようです。
逃げようとする小鹿…しかしピラニアの群れは容赦ありません…
姓に目覚め女の身体、セックスに興味を持った少年達。
今目の前に絶好の獲物がいるのです…手加減などありません。まして以前パンチラを盗み撮りして欲望を発散していたオナペットがいるのです。
今日はオナニーではなく本当のセックスが出来る、女を味わう事ができる。オナニーのネタ、オナペットで童貞を卒業できる…押し入れで聞いた激しい喘ぎ声…押し入れから覗いた女体の反応…今から僕達が…
少年達の興奮は最高潮に上り詰めていたに違いありません。

「ああぁん…………いゃぁぁあ…ぁぁ貴史…くんッ…やめ、ゃめさせて…ぁあ、お願い……ゃめて…」
一人の少年がクリトリスをいじり始めました。
「んぁああああ……ぁああ…ダメェェ…ぁんぁぁあん」
「昇太、今触っているのがクリトリスと言って女性が一番感じる敏感なところだ」
"ぁあ駄目、この男に何を言っても無駄だわ"
「昇太すげぇなお前、僕にも触らせろよ」
一斉に数本の指がクリトリスに集中してきます…
すでに射精している少年もいました、しかし青竹ペニスは衰えはしません…これから侵入する未開の領域への期待に衰えてなどいられないのでしょう…まだか?まだか?と言わんばかりに…………
"ぃや…怖い…怖いわ…"

男性教師は少年達の為に私の身体を自分の体液で汚さないようコンドームを装着していたのです。

そして一人目の少年が膝立ちの姿勢からおぼつかない動きで私の股関に近づいてきます。
「いやッ…ダメ、ダメょ…」
ペニスの先端が膣口を探しています。
「止めて!ダメッ!しちゃダメ…」
私は腰を左右に動かし、なんとかして挿入から逃れようと試みます…しかし遂にペニスの先が膣口を捉えました。そして少年はペニスを根元まで差し込みます。
「んん…んぁあん…ぃやぁ、ダメェェ……」
「ぅわぁぁ…すごい気持ちいい」
「ぃや…ん…ダメ、ダメ…抜い…て…ぁあダメょ…」
少年はすぐさま抜き去りました、それは私のお願いを聞いたのではありません…私のお腹の上に生温かい精液を放出するためでした。
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