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無防備な人妻
第6章 脅迫
男達は許してくれません。

強い力で引っ張られ、後ろから押されながらも私は必死に抵抗しました。「お願い…」

階段に差し掛かり、腰を押していた男が、下からお尻の辺りを押し上げながら階段を登らせます。



「ひゃッ、ゃん…いゃあぁぁ…」

私は階段に座り込みました。

下から押していた男がスカートの中に手を入れて来たのです。

「おい、何やってんだ」

「いや、ケツ押してたら堪んなくなって、ちょっと触っただけだよ」

「チッ、焦んなよ」

男は2階の寝室に行くまでの間すら、我慢出来ないでいたのです。

男達は私の身体に夢中になっている様子でした。

あの2日間好きなだけ弄んでも、1日空いただけで、ほんの少しの時間も欲望を抑えられないでいるのです。

あのレイプしている最中も、私の身体の一つ一つの良さを口に出していました。

「この太腿のむっちり感堪んねえよ、1日中しゃぶっていてぇ」

「この腰付き、そそられるぜ」

両手で両乳を鷲掴みしながら「ええ乳してんなぁ、揉みごたえ最高だぜ」

音を立て、吸い上げながら「吸いごたえのある乳首しやがって」

後ろから犯しながら「このケツの張り堪んねぇ」
「突いた時波打つ尻肉、見てるだけで逝っちまうよ」

腰を振りながら「おぉ絡みついてくる」

激しく突き上げながら「あぁ、この締め付ける感触…逝くのか奥さん、逝くんだろ」

私は、男性が好む女性の理想体型はよく分かりません。
しかし、私の身体の部分部分がこの男達の好みの部位なのです。

男達の頭の中には、今から玩具を使ってこの身体を虐めてやる。
夫婦の寝室でヒイヒイ言わせてやる。
何度も何度も逝かせてやるから覚悟しろよ。

そう思っているに違いありません。
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