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無防備な人妻
第19章 中学教師
洗い物を終えリビングで掃除機をかけていました。
ピンポーン!
玄関のチャイムが鳴りました。

「はーい」
返事を返しながら玄関に行きドアを開けドキッとしました。
"えっ、まさか!…"
最近例の場所から私を見てる若い教師が立っていたのです。男は強張った表情で私の顔を凝視し、やがて全身に目をやります。
すぐさま身の危険を感じました。
私は男を挑発するような振る舞いをしましたが、まさか家まで来るとは思ってもいませんでした。
男は何か喋ろうとしているようですが何も言えずにいました。
私は動揺している所を見せると男が飛び付いてきそうなので平静を装い「な、なんですか?どちらさまですか?」
私の問いかけに男は「あ、あの、あノーパン、奥さん、ノーパンで洗濯を…ノーパンで…」
うわ言のようにノーパンを繰り返します。
"犯される"そう予感しました。
私はドアを閉めようとしましたが、男は凄い力でドアを開け玄関に押し入ってきました。
「ひやっ!なんですか!」
男は私に抱き付いてきました、「きゃぁー、いやッ、だ、誰かっ!」
私はバランスを崩し倒れ込みました。
男は私に覆い被さってきます。
「いやッ!いやぁ離してッ!いや」
抵抗しながらも私は何故か冷静に状況を見てました。
「いゃ、止めて!誰か、あぁた、助けて」
抵抗する言葉も自然と出る言葉ではなく、自分で選んで言ってるような、私は冷静でした。
男は興奮し、荒々しい呼吸をしています。
私は脚を交互にばたつかせます、スカートは捲れ上がり下着が露になります。
「いやっあぁン、いやぁんだめ、止めてぇ」
抵抗する言葉も艶かしい言葉を選んでいました。
男は抵抗出来ないように私の両手を押さえつけます。
「だ、誰か助けて、あぁやッ!誰かぁ」
男は私の口を左手で塞ぎます。
そして右手でパンティを一気に剥ぎ取りました。
「うぅ、いやっ!いやぁー…」
私は脚をばたつかせながらブリッジのように腰を上下に動かし抵抗します。腰が浮くと陰毛が私にも見え隠れします。私は冷静に状況を見てました。

男はベルトを緩めズボンとパンツを膝まで下げ、いきり立った物を一気に挿入してきました。
前戯も無しに根元まで一気に差し込まれ、私は全身に電気が走り絶頂を迎えました。
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