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女子大生 紗季 初めての絶頂
第26章 公開治療 クリ剥きと本気汁
(紗季のお豆、皆んなと違うの? 剥くって、こ、怖い・・)

里穂が紗季の両腿を大きくM字開脚させ、性器を覗き込む。
先程のハーモニカ治療で、性器を舌で可愛がられ、はしたない愉悦の啜り哭きや、あられもない歓喜の嬌声を漏らした紗季。

衆人の前で弄られる事に慣れつつあるのか? 嫌らしい声を漏らした事を順が許容してくれて安心したのか? 快楽を耐える行為に悦びを感じるのか? それとも、未知の快感への純粋な期待なのか? これから施される新たな慰めに、一抹の不安を感じながらも、凄まじい勢いで肉欲が膨れ上がる紗季・・

「ね、ねぇ・・り、里穂っ・・お豆の皮、剥くのって、い、痛いのぉ・・?」
「んっ、そうねぇ・・先輩のクリちゃん、小さめみたいだし、その割には皮が厚めで、しっかりと中のお豆を覆っていて、頭が少しだけ覗いてるだけだし・・」
「えっ? 里穂とか他の娘って、ち、違うのぉ・・? 紗季のココ、変なのぉ・・?」

「ううんっ、先輩のココって、私が今まで観た中で、一番綺麗よっ・・何しろ、全体に小振りだし、大陰唇や小陰唇の襞も薄目で可愛らしいし・・何よりも、左右が均等なのが凄いわよっ・・普通、どんな娘でも、ビラビラが大きかったり、左右で形が全然いびつだったりするのに・・
先輩って、男性経験が、性交だけじゃ無くて、ペッティングをシて貰った回数も少なく、オナニーも月一だからかもね・・
で、その、オナニーの時だけど、クリちゃんを、どんな風に弄っているの?」
「えっ、ち、ちょっと・・そ、それは・・は、恥ずかしい・・」

「先輩っ、大事な事よ、正直に教えなさい・・」


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