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セックスパラダイス 欲望と野望の楽園
第2章 序章② スカウト 芽久美
ソファを倒し、芽久美の身体に覆い被さる美佐。
「えぇっ、何スるんですかっ?美佐さん?」
「んっ、痛いのと、気持ちいいの、どっちをシて欲しいのっ?」
「えっ、痛いのは許してぇ、でも、恥ずかしいコトもっ・・」
「なら、両方ねっ・・うふっ、貴女、自分で気付いて無いけど、滅多にいない、恵まれた身体と神経の持ち主なのよっ・・
私が、ソレを開花させてあげるわねっ・・」
美佐が器具の針先にレーザーを流しながら、芽久美の二の腕から窪みを軽く突く。
先程までの激痛では無いが、身の毛もよだつ痛みが奔る・・
その痛みが、素早く場所を移しながら、芽久美を翻弄し続けた。
「あ、あぁぁ・・美佐さん、や、止めてぇ・・」
「うふふ、耐えなさいっ、これからよっ、愉しいのはっ・・」
予告も無しに、乳首に舌先を僅かに這わせた美佐。
「はぁぁんっ・・」
眼から火花が散る如き快感に、思わず甘い吐息を漏らす芽久美。
ほんのエンドウ豆程だった突起が、舌先が離れているにも拘らず、みるみる間に膨らみ続け、忽ち、ピーナツの如く勃起する。
「へぇぇ?物凄い敏感な乳首ねぇ・・それとも、余程、溜まってたのかしら?オナニーじゃ、舐められ無いもんね・・」
芽久美の反応を愉しみながら、ニードル責めと乳首への愛撫を、交互に繰り返す美佐。
拳を口に当てる、女の娘のお決まりポーズで、声を堪える芽久美。
(くっ、くぅぅ、痛いぃ・・で、でも、我慢すればっ・・あぁぁぁ、気持ちイイよぉ・・)
苦痛の後の悦楽・・
痛みに耐えた、ご褒美の快感・・
飴と鞭、鞭と飴・・
美佐の責めと慰めに、悶え狂い、発情し始めた芽久美の身体と脳。
「えぇっ、何スるんですかっ?美佐さん?」
「んっ、痛いのと、気持ちいいの、どっちをシて欲しいのっ?」
「えっ、痛いのは許してぇ、でも、恥ずかしいコトもっ・・」
「なら、両方ねっ・・うふっ、貴女、自分で気付いて無いけど、滅多にいない、恵まれた身体と神経の持ち主なのよっ・・
私が、ソレを開花させてあげるわねっ・・」
美佐が器具の針先にレーザーを流しながら、芽久美の二の腕から窪みを軽く突く。
先程までの激痛では無いが、身の毛もよだつ痛みが奔る・・
その痛みが、素早く場所を移しながら、芽久美を翻弄し続けた。
「あ、あぁぁ・・美佐さん、や、止めてぇ・・」
「うふふ、耐えなさいっ、これからよっ、愉しいのはっ・・」
予告も無しに、乳首に舌先を僅かに這わせた美佐。
「はぁぁんっ・・」
眼から火花が散る如き快感に、思わず甘い吐息を漏らす芽久美。
ほんのエンドウ豆程だった突起が、舌先が離れているにも拘らず、みるみる間に膨らみ続け、忽ち、ピーナツの如く勃起する。
「へぇぇ?物凄い敏感な乳首ねぇ・・それとも、余程、溜まってたのかしら?オナニーじゃ、舐められ無いもんね・・」
芽久美の反応を愉しみながら、ニードル責めと乳首への愛撫を、交互に繰り返す美佐。
拳を口に当てる、女の娘のお決まりポーズで、声を堪える芽久美。
(くっ、くぅぅ、痛いぃ・・で、でも、我慢すればっ・・あぁぁぁ、気持ちイイよぉ・・)
苦痛の後の悦楽・・
痛みに耐えた、ご褒美の快感・・
飴と鞭、鞭と飴・・
美佐の責めと慰めに、悶え狂い、発情し始めた芽久美の身体と脳。