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彼女が突然おっパブで働きたいと言い出した!
第41章 本当に漫才大会に申込みをすることになった
俺の親指に興奮してるのか、陽子の顔が少し赤くなっている。
「こ、こんなところで・・・・」と言いながらじっと俺の目を見てくる。
こういう時の陽子をどんどん虐めたくなる。
足の親指に力を入れて陽子のパンツの上からぐりぐりと弄るともう陽子のあそこは濡れていた。
え!?早くねーか!!
俺もさすがに驚いた。
陽子は声を出さないように口を必死につぶっている。
しかし、感じでいるようで鼻息は荒い。
足の指をぐりぐりとすればする程、あそこが開いているようでパンツの上からでもあそこの位置がばっちり分かる。
俺は自分の右足の指をじっと見たら陽子のあそこの汁で濡れていた。
親指がグググっと陽子の中に入るとビクンっとさせる。
「あ・・・や・・ばい・・・いっちゃいそう・・・」
こういう時、彼女は全身性感帯になる。
俺は足がつりそうになりながらも、彼女の中に指を深く入れていく。
「ふぁ・・・んんんんんん!!!!」と言って彼女がテーブルに伏せる。
「あ、もしかしてイッたのか!?」
小さく、こくりと頷く。
「なあ?このままお前の家でしようよ。」
鼻息が荒い陽子はこくりと頷く。
こうして今日も陽子と激しいセックスをすることになった。

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