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新・性生活
第19章 亜希子と航瑠パート2「亜希子と航瑠の続き」
「ほら、見てごらん、亜希子さんが感じてるよ。足が震えてる・・少女みたいね。」
服の上からゆったりと指先がすべる。亜希子を見ると顔が赤くなっている、まだどこの肌もさらけ出してない・・肌と肌が滑ってるみたいに服の上から絡んで、首筋が伸びきって左右に降って、拳を握って我慢してるのが伝わってくる
「亜希子さんは理性が欲求に支配されないように心の戦いをしてる・・この人はお構い無しで攻めてくる。あきこさん自身でその扉を開けるように誘ってる・・こおるくんは素直でいいんだよ。それを見たいんだから。」
指が亜希子の赤く火照った頬っぺたに触るか触らないかのとこで「キャッ」亜希子の驚く声だけが響く。
「そうとう敏感になってわね。亜希子さんは風圧だけで感じてるわよ。指が触れるか触れてないか、どっちにしても肌が敏感に反応してる・・目隠しプレイがはまってるかも」
「どう?こおるくんはどんな反応してるの?」
また女王様の唇から「ネチャッ」粘着性の高い音と一緒に特大のフェロモンの香り、それだけで鼻で吸い付いてふにゃけ顔になる。
音だけで痛くない鞭で叩かれ、ちゃんと見てね。って言われてもこのシチュエーションと女王様のフェロモンの香りで集中出来ない。
亜希子はどんどん感じて、もじもじと体を揺すり服を強く握って耐えている
「亜希子さんもう限界かも。肌と肌が直接触れられてあの滑る手は焦らしと快感の狭間でもて遊ぶ。こうするのよ」
女王様が後ろに回り鞭で・・指で・・・逆撫でしてくれる。触れるか触れないかの風圧を感じ、ゾクゾクとした軽い震えで鳥肌がたつ。同じ快感が続いてはなくなり、それ以上の快感は与えてくれない。
「もっとしてください・・」
「変態ね。こおるくんは。あとでいっぱい可愛がってあげる」
頭皮まで立った皮膚!!耳からフェロモンを感じていたら耳たぶを甘噛みされたそれだけで痺れた快感に襲われた。
服の上からゆったりと指先がすべる。亜希子を見ると顔が赤くなっている、まだどこの肌もさらけ出してない・・肌と肌が滑ってるみたいに服の上から絡んで、首筋が伸びきって左右に降って、拳を握って我慢してるのが伝わってくる
「亜希子さんは理性が欲求に支配されないように心の戦いをしてる・・この人はお構い無しで攻めてくる。あきこさん自身でその扉を開けるように誘ってる・・こおるくんは素直でいいんだよ。それを見たいんだから。」
指が亜希子の赤く火照った頬っぺたに触るか触らないかのとこで「キャッ」亜希子の驚く声だけが響く。
「そうとう敏感になってわね。亜希子さんは風圧だけで感じてるわよ。指が触れるか触れてないか、どっちにしても肌が敏感に反応してる・・目隠しプレイがはまってるかも」
「どう?こおるくんはどんな反応してるの?」
また女王様の唇から「ネチャッ」粘着性の高い音と一緒に特大のフェロモンの香り、それだけで鼻で吸い付いてふにゃけ顔になる。
音だけで痛くない鞭で叩かれ、ちゃんと見てね。って言われてもこのシチュエーションと女王様のフェロモンの香りで集中出来ない。
亜希子はどんどん感じて、もじもじと体を揺すり服を強く握って耐えている
「亜希子さんもう限界かも。肌と肌が直接触れられてあの滑る手は焦らしと快感の狭間でもて遊ぶ。こうするのよ」
女王様が後ろに回り鞭で・・指で・・・逆撫でしてくれる。触れるか触れないかの風圧を感じ、ゾクゾクとした軽い震えで鳥肌がたつ。同じ快感が続いてはなくなり、それ以上の快感は与えてくれない。
「もっとしてください・・」
「変態ね。こおるくんは。あとでいっぱい可愛がってあげる」
頭皮まで立った皮膚!!耳からフェロモンを感じていたら耳たぶを甘噛みされたそれだけで痺れた快感に襲われた。