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完全リモート調教
第7章 素子登場

素子は大急ぎで空気を入れると、漏れない様にディルドーを入れようとした時にドアホーンが鳴ります。
「早く出てあげろ」
素子はそのままエプロンをするとドアに向かいます。
「ご苦労様です」
素子が手続きを始めようとすると奥から繭子が声を掛けます。
「素子、ご主人様が何か御用だそうよ、ちょっと戻って来て」
繭子は自分達がされた様にお尻を丸見えにさせようとします。
素子はそのまま後退りで戻ろうとするともんどりをうって転んでしまいお尻を晒すどころか股を拡げて倒れてオナラまでしてしまいます。
慌てて戻ると繭子は
「ちょっと意地悪をしてみただけ、もう戻っていいわよ」とニコニコ笑ってます。
素子は顔を真っ赤にして玄関に戻ると荷物を受け取り手続きをします。
配達員もびっくりした様ですが、事務的に手続きをすると帰って行きます。
「全く姉さんんたら意地悪なんだから、凄く恥ずかしかったわ」
「ここで暮らそうと思ってらこんな事は日常茶飯事よ、素子も早く慣れる事ね」
「早く出てあげろ」
素子はそのままエプロンをするとドアに向かいます。
「ご苦労様です」
素子が手続きを始めようとすると奥から繭子が声を掛けます。
「素子、ご主人様が何か御用だそうよ、ちょっと戻って来て」
繭子は自分達がされた様にお尻を丸見えにさせようとします。
素子はそのまま後退りで戻ろうとするともんどりをうって転んでしまいお尻を晒すどころか股を拡げて倒れてオナラまでしてしまいます。
慌てて戻ると繭子は
「ちょっと意地悪をしてみただけ、もう戻っていいわよ」とニコニコ笑ってます。
素子は顔を真っ赤にして玄関に戻ると荷物を受け取り手続きをします。
配達員もびっくりした様ですが、事務的に手続きをすると帰って行きます。
「全く姉さんんたら意地悪なんだから、凄く恥ずかしかったわ」
「ここで暮らそうと思ってらこんな事は日常茶飯事よ、素子も早く慣れる事ね」

