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女王様快楽堕ち2「麻理編」
第38章 クライマックス
緊縛された麻理が客席を引き回されている間、ステージ上には亜里沙と真奈美が取り残られていた。真奈美は放尿ショーをさせられ、X字型の拘束ボードに全裸で磔にされたまま、亜里沙は緊縛されて立たされたままだった。そして、ステージにミカの妹のリカが上がり、亜里沙に近づいていった。
「姉様に聞いたと思うけど、亜里沙も麻理と一緒に私たちの部屋でプライベート調教よ。いっぱい可愛がってあげるから覚悟しなさい。まだ昨日の屈辱の仕返しは終わってないんだからね」
「うぅ…昨日の屈辱の仕返しって部屋に行ったら勝手にリカさんが裸で縛られてて、ご丁寧にバイブとか電マが用意されてただけで亜里沙は悪くないですよ。なんで仕返しなんか…それに亜里沙にバイブ責めされて気持ちよさそうにしてじゃないですか。リカさんがイクところの写真もありますよ…」
「いちいちムカっとすること言うわね。麻理と違って素直じゃないのよね、亜里沙は。あとでスマホは没収するから昨日の私の屈辱的な写真は全部消去するわよ。まったく。本当に酷い目にあったわ。昨日の仕返しは絶対にするから。奴隷なんだから口答えするんじゃないわよ。ホントにムカつくわね」
昨夜、椅子に全裸で縛り付けられている状態で亜里沙にバイブ責めされた屈辱を思い出してリカは麻理のように顔を真っ赤にした。何故か全裸で縛られている亜里沙のほうが余裕の表情であった。しかし、姉のミカに送ったり、麻理と一緒に見て楽しもうと思ってスマホに保存していた昨夜のリカの調教写真を消去されると聞いて残念がる亜里沙だった。
「リ、リカ様…お願いします。このままじゃ…恥ずかしすぎます。何とかしていただけませんか?」
X字型の拘束ボードに磔にされたままの真奈美。股間の真下に置かれた黄金に輝く金色洗面器には放出した自らの尿が溜まっていた。拘束を解いて欲しいとリカに必死に懇願する真奈美。しかし、リカはクスクスと笑うだけだった。
「今は亜里沙と話てるんだから真奈美に構ってる暇なんかないわよ。もうしばらくそこでそうしてなさい。あとでアシスタントが何とかしてくれるでしょ。アンナとナナもお得意様の相手をしてるから、今は無理ね。それにしてもいっぱい出したのね」
「姉様に聞いたと思うけど、亜里沙も麻理と一緒に私たちの部屋でプライベート調教よ。いっぱい可愛がってあげるから覚悟しなさい。まだ昨日の屈辱の仕返しは終わってないんだからね」
「うぅ…昨日の屈辱の仕返しって部屋に行ったら勝手にリカさんが裸で縛られてて、ご丁寧にバイブとか電マが用意されてただけで亜里沙は悪くないですよ。なんで仕返しなんか…それに亜里沙にバイブ責めされて気持ちよさそうにしてじゃないですか。リカさんがイクところの写真もありますよ…」
「いちいちムカっとすること言うわね。麻理と違って素直じゃないのよね、亜里沙は。あとでスマホは没収するから昨日の私の屈辱的な写真は全部消去するわよ。まったく。本当に酷い目にあったわ。昨日の仕返しは絶対にするから。奴隷なんだから口答えするんじゃないわよ。ホントにムカつくわね」
昨夜、椅子に全裸で縛り付けられている状態で亜里沙にバイブ責めされた屈辱を思い出してリカは麻理のように顔を真っ赤にした。何故か全裸で縛られている亜里沙のほうが余裕の表情であった。しかし、姉のミカに送ったり、麻理と一緒に見て楽しもうと思ってスマホに保存していた昨夜のリカの調教写真を消去されると聞いて残念がる亜里沙だった。
「リ、リカ様…お願いします。このままじゃ…恥ずかしすぎます。何とかしていただけませんか?」
X字型の拘束ボードに磔にされたままの真奈美。股間の真下に置かれた黄金に輝く金色洗面器には放出した自らの尿が溜まっていた。拘束を解いて欲しいとリカに必死に懇願する真奈美。しかし、リカはクスクスと笑うだけだった。
「今は亜里沙と話てるんだから真奈美に構ってる暇なんかないわよ。もうしばらくそこでそうしてなさい。あとでアシスタントが何とかしてくれるでしょ。アンナとナナもお得意様の相手をしてるから、今は無理ね。それにしてもいっぱい出したのね」

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