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女王様快楽堕ち2「麻理編」
第39章 プライベート調教
亜里沙のスマホに保存されている恥ずかしい調教写真をさりげなく消去しようとしていたことは姉のミカにはお見通しだった。リカが没収する前にミカは亜里沙からスマホを取り上げていたのだった。恥ずかしい写真を消去できないだけでなく、姉に写真を見られたことに顔を真っ赤にするリカ。
「あっ、亜里沙のスマホ!ミカさん、せっかく撮った写真消さないでくださいね。特にバイブ責めのやつとか浣腸されそうになって怯えてるやつとかはお気に入りなんですよ。それはあとで麻理先輩と一緒に見て楽しむつもりだったので…麻理先輩と一緒に見て楽しむだけでリカさんをバカにしたりするつもりはないですよ。本当ですよ。ププッ…」
「亜里沙、何笑ってるのよ…覚えておきなさい。絶対仕返しするから。姉様もその写真他の人に絶対に見せないでよ。それと、もういいでしょ。私の恥ずかしい写真じっくり見ないでよ。姉様、亜里沙のスマホ置いて。早く二人の調教を始めましょうよ」
(ミカさん…妹のリカさんのことも完全に支配下に置いてる…っていうか、亜里沙が撮ったリカさんの恥ずかしい写真、私も見たいんだけどなぁ…ミカさんあとで見せてくれるかな…)
亜里沙のスマホの中の写真を見てニヤニヤと笑う姉のミカ、顔を真っ赤にする妹のリカ、全裸で縛られているにも関わらずまたも余裕の表情の亜里沙。そして、麻理はミカが見ているスマホの中が気になってしょうがない。視線は自然とミカの手にある亜里沙のスマホに向けられる。
「麻理も何を気になってるのよ…麻理も覚えておきなさいよ。姉様、絶対に麻理には私の写真を見せないでよ。っていうか、本当にもうやめて。恥ずかしすぎるから。姉様の言うこと何でも聞くから、亜里沙のスマホ置いて。お願いだから、姉様…」
「フフフ…リカったらまた何でも言うこと聞くなんて言っちゃって。あっ、そうそう。麻理のスマホも私が預かってるから。お友達の女の子?からLINEの通知がいっぱいきてたわよ。あとでスマホは返してあげるから返信してあげなさい」
(えっ、女の子からLINEが?誰からだろ…まさかエリカじゃないわよね…エリカは監禁されてるからスマホなんか操作できないか。エリカじゃないとしたらリサか百華?マズイわね…アルテミスのメンバーとのやり取りは消してないから…私と亜里沙の素性がミカさんたちに知られたら…)
「あっ、亜里沙のスマホ!ミカさん、せっかく撮った写真消さないでくださいね。特にバイブ責めのやつとか浣腸されそうになって怯えてるやつとかはお気に入りなんですよ。それはあとで麻理先輩と一緒に見て楽しむつもりだったので…麻理先輩と一緒に見て楽しむだけでリカさんをバカにしたりするつもりはないですよ。本当ですよ。ププッ…」
「亜里沙、何笑ってるのよ…覚えておきなさい。絶対仕返しするから。姉様もその写真他の人に絶対に見せないでよ。それと、もういいでしょ。私の恥ずかしい写真じっくり見ないでよ。姉様、亜里沙のスマホ置いて。早く二人の調教を始めましょうよ」
(ミカさん…妹のリカさんのことも完全に支配下に置いてる…っていうか、亜里沙が撮ったリカさんの恥ずかしい写真、私も見たいんだけどなぁ…ミカさんあとで見せてくれるかな…)
亜里沙のスマホの中の写真を見てニヤニヤと笑う姉のミカ、顔を真っ赤にする妹のリカ、全裸で縛られているにも関わらずまたも余裕の表情の亜里沙。そして、麻理はミカが見ているスマホの中が気になってしょうがない。視線は自然とミカの手にある亜里沙のスマホに向けられる。
「麻理も何を気になってるのよ…麻理も覚えておきなさいよ。姉様、絶対に麻理には私の写真を見せないでよ。っていうか、本当にもうやめて。恥ずかしすぎるから。姉様の言うこと何でも聞くから、亜里沙のスマホ置いて。お願いだから、姉様…」
「フフフ…リカったらまた何でも言うこと聞くなんて言っちゃって。あっ、そうそう。麻理のスマホも私が預かってるから。お友達の女の子?からLINEの通知がいっぱいきてたわよ。あとでスマホは返してあげるから返信してあげなさい」
(えっ、女の子からLINEが?誰からだろ…まさかエリカじゃないわよね…エリカは監禁されてるからスマホなんか操作できないか。エリカじゃないとしたらリサか百華?マズイわね…アルテミスのメンバーとのやり取りは消してないから…私と亜里沙の素性がミカさんたちに知られたら…)

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