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女王様快楽堕ち2「麻理編」
第39章 プライベート調教
「あっ、はあっ!んっ、はああ…ミ、ミカさん。はあっ、ああ…んんっ、んっ、はあっ!」
「ひゃあっ!ああっ!はあん!あっ、あん!はっ、あん!そ、そこ…はあっ!ああ…はああ…」
巨乳美女の麻理とアイドルのような美少女・亜里沙のレズカップルの女王様姉妹によるプライベート調教が始まった。ベッドの上で全裸で背中合わせに縛られている麻理と亜里沙。赤いロープで後ろ手に縛られ、胸の上下に縄をかけられ、両足はМ字開脚にされて縛られている。全裸の奴隷二人に対して女王様姉妹の二人は私服のワンピース姿であった。
乳首とクリトリスにローターをあてられる麻理と亜里沙。乳首とクリトリスは麻理の性感帯であったが麻理よりも感じやすい体質の亜里沙のほうが大きな声をあげていた。レズカップルの関係では年下の亜里沙がSで麻理がМである。麻理は毎晩、亜里沙に全裸で縛られては愛の調教を受けていた。クリトリス責め用の子機が付いているピンク色のバイブで亜里沙に責められるのが麻理のお気に入りだった。
「フフフ…麻理よりも亜里沙ちゃんのほうが大きな声が出てるのね。二人とも体をクネクネさせて可愛いわね。麻理のもっとエッチな声が聞きたいわね」
「スケベな麻理よりエッチな声をあげるなんて亜里沙のほうが変態なのね。さっきまでの強気な態度はどこにいったのよ、亜里沙。子猫みたいに大人しくなっちゃって。もうイキそうなのかしら?」
(ああ、たまらない。亜里沙にされるより感じちゃう…ミカさん、もっと強く…もっと激しく責めて欲しい。私ったら亜里沙がすぐ側にいるのに…でも、気持ちいい。ミカさんにキスもされたい…ミカさんとキスしたら亜里沙がヤキモチ妬くかな…)
年上女性のミカに魅力を感じていた麻理。プライベート調教を希望していたが、ミカと亜里沙の二人に責められる愛の調教を期待していた。しかし、亜里沙も奴隷にされてしまった。亜里沙も一緒に調教されるのは麻理にとっては想定外のことだったが、希望していたミカの調教を今は楽しでいた。巨乳女性が好みのミカも気に入っている麻理の調教を同じように楽しんでいる。
「あっ、そうそう。亜里沙ちゃんが知らない麻理の中学生時代の恥ずかしい話をしてあげるわね。中三の時に女友達にふざけて粘着テープでグルグル巻きに縛られたことがあったんですって。その出来事は『宮下麻理緊縛事件』として広まったらしいの」
「ひゃあっ!ああっ!はあん!あっ、あん!はっ、あん!そ、そこ…はあっ!ああ…はああ…」
巨乳美女の麻理とアイドルのような美少女・亜里沙のレズカップルの女王様姉妹によるプライベート調教が始まった。ベッドの上で全裸で背中合わせに縛られている麻理と亜里沙。赤いロープで後ろ手に縛られ、胸の上下に縄をかけられ、両足はМ字開脚にされて縛られている。全裸の奴隷二人に対して女王様姉妹の二人は私服のワンピース姿であった。
乳首とクリトリスにローターをあてられる麻理と亜里沙。乳首とクリトリスは麻理の性感帯であったが麻理よりも感じやすい体質の亜里沙のほうが大きな声をあげていた。レズカップルの関係では年下の亜里沙がSで麻理がМである。麻理は毎晩、亜里沙に全裸で縛られては愛の調教を受けていた。クリトリス責め用の子機が付いているピンク色のバイブで亜里沙に責められるのが麻理のお気に入りだった。
「フフフ…麻理よりも亜里沙ちゃんのほうが大きな声が出てるのね。二人とも体をクネクネさせて可愛いわね。麻理のもっとエッチな声が聞きたいわね」
「スケベな麻理よりエッチな声をあげるなんて亜里沙のほうが変態なのね。さっきまでの強気な態度はどこにいったのよ、亜里沙。子猫みたいに大人しくなっちゃって。もうイキそうなのかしら?」
(ああ、たまらない。亜里沙にされるより感じちゃう…ミカさん、もっと強く…もっと激しく責めて欲しい。私ったら亜里沙がすぐ側にいるのに…でも、気持ちいい。ミカさんにキスもされたい…ミカさんとキスしたら亜里沙がヤキモチ妬くかな…)
年上女性のミカに魅力を感じていた麻理。プライベート調教を希望していたが、ミカと亜里沙の二人に責められる愛の調教を期待していた。しかし、亜里沙も奴隷にされてしまった。亜里沙も一緒に調教されるのは麻理にとっては想定外のことだったが、希望していたミカの調教を今は楽しでいた。巨乳女性が好みのミカも気に入っている麻理の調教を同じように楽しんでいる。
「あっ、そうそう。亜里沙ちゃんが知らない麻理の中学生時代の恥ずかしい話をしてあげるわね。中三の時に女友達にふざけて粘着テープでグルグル巻きに縛られたことがあったんですって。その出来事は『宮下麻理緊縛事件』として広まったらしいの」

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