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女子大生美月、禁断のレッスン
第39章 拘束尋問される美月
「美月さんが変態マゾだと確定したところで、本題にもどりますね……美月さんエッチな道具を使いましたよね? プレゼントでもらった乳首吸引バイブを使いましたよね?」
由衣が美月の乳首をつまんで引っ張る……硬くなっている充血乳首をつまんで引っ張る。
「使ってないです……それは本当です……本当です……」
泣きそうな顔になりながらも美月が否定する。
「ふ~ん、まだ嘘つくんですね? それならこっちにも考えがありますよ」
由衣の顔に悪魔な笑いが浮かぶ。
「ボス! 嘘つきの処女を奪っちゃいましょう! 太いディルドをオマンコに突っ込んで処女を奪っちゃいましょう!」
「そうね、そうしましょう、いいディルドあります?」
桜が女王様の顔を見て目で合図する。
「あるわよ、これがいいかな?」
女王様が桜にディルドを渡す……リアルなチンコの形の黒くて太いディルドを渡す。
由衣が美月の乳首をつまんで引っ張る……硬くなっている充血乳首をつまんで引っ張る。
「使ってないです……それは本当です……本当です……」
泣きそうな顔になりながらも美月が否定する。
「ふ~ん、まだ嘘つくんですね? それならこっちにも考えがありますよ」
由衣の顔に悪魔な笑いが浮かぶ。
「ボス! 嘘つきの処女を奪っちゃいましょう! 太いディルドをオマンコに突っ込んで処女を奪っちゃいましょう!」
「そうね、そうしましょう、いいディルドあります?」
桜が女王様の顔を見て目で合図する。
「あるわよ、これがいいかな?」
女王様が桜にディルドを渡す……リアルなチンコの形の黒くて太いディルドを渡す。

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