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女子大生美月、禁断のレッスン
第39章 拘束尋問される美月
「男の人のチンコで処女を卒業させてあげたかったけど、美月ちゃんが嘘をつくからいけないのよ、私も残念だわ」
桜がディルドを花びらの中の蜜穴に当てる。
「言います! 言いますから許して! 許してください!」
美月が叫ぶ。
「やっと白状する気になったんですね? 全部白状してください……乳首吸引バイブを使いましたよね?」
由衣が美月の乳首を引っ張りながら自白を促す。
「使いました……乳首吸引バイブを使いました……」
「それだけですか? バイブつけたままオナニーしましたよね?」
由衣は追及の手を緩めない……同じMペット同士、美月が何をしたのかはだいたいわかる。
「あぁっ……しました……バイブを乳首につけたままクリちゃんをいじってオナニーしちゃいました……」
泣きながら、恥辱で声と体を震わせながら、美月が自白を続ける。
桜がディルドを花びらの中の蜜穴に当てる。
「言います! 言いますから許して! 許してください!」
美月が叫ぶ。
「やっと白状する気になったんですね? 全部白状してください……乳首吸引バイブを使いましたよね?」
由衣が美月の乳首を引っ張りながら自白を促す。
「使いました……乳首吸引バイブを使いました……」
「それだけですか? バイブつけたままオナニーしましたよね?」
由衣は追及の手を緩めない……同じMペット同士、美月が何をしたのかはだいたいわかる。
「あぁっ……しました……バイブを乳首につけたままクリちゃんをいじってオナニーしちゃいました……」
泣きながら、恥辱で声と体を震わせながら、美月が自白を続ける。

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