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女子大生美月、禁断のレッスン
第52章 スケスケ下着とペンライト
「じゃあ、彼女をお嬢ちゃん、ほかのおふたりはお姉さんと呼ばせてもらいます……どうぞ、中へ」
タクに案内されて3人も館内に入る。
やはり昭和な雰囲気の館内には縦7列、横は中央の通路を挟んでそれぞれ6席、84席の座席に対して客は十数人がバラバラに座っている。
スクリーンにはたぶん20年以上前の成人映画が上映されていて、丁度ベッドシーンが流れている。
「まずは最低限の説明をしますね、縦の3列目から5列目が初心者席でここに座った女性に対しては本人か同行者からの希望がない限りお触り禁止です」
美月がほっとした顔になる。
「お嬢ちゃんはどうします?」
「初心者席でお願いします、お触りは私が判断しますから」
桜が自分がリーダーだとわかるようにタクに返事をする。
タクに案内されて3人も館内に入る。
やはり昭和な雰囲気の館内には縦7列、横は中央の通路を挟んでそれぞれ6席、84席の座席に対して客は十数人がバラバラに座っている。
スクリーンにはたぶん20年以上前の成人映画が上映されていて、丁度ベッドシーンが流れている。
「まずは最低限の説明をしますね、縦の3列目から5列目が初心者席でここに座った女性に対しては本人か同行者からの希望がない限りお触り禁止です」
美月がほっとした顔になる。
「お嬢ちゃんはどうします?」
「初心者席でお願いします、お触りは私が判断しますから」
桜が自分がリーダーだとわかるようにタクに返事をする。

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