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女子大生美月、禁断のレッスン
第52章 スケスケ下着とペンライト
「ひとつ提案があるんですけど、お嬢ちゃんがデビューするなら最初に真ん中の通路を歩いてみませんか? コートを脱いで歩いてみませんか? 真ん中通路もお触り禁止だし、歩く女性もギャラリーも気分が盛り上がるので人気なんですよ」
「それいいですね、ヒロイン気分になれそうだし、それ採用です!」
美月が辞退する前に桜が話に乗ってしまう。
「お姉さんのどちらかが前方のスクリーンの前で待っていてあげてください、初めてだと勇気付ける人がいた方がいいですから」
「わかりました、私が前で待ちます……えっと、今コートを脱がせていいのかな?」
「お願いします! みんな期待して待っていますから」
桜が美月のコートに手をかける。
「あ、先輩……まだ心の準備が……」
「大丈夫、私達がついてるから……頑張ってね、お嬢ちゃん!」
桜が美月のコートを脱がせる……美月は映画館の中でスケスケのブラとショーツだけの姿にされてしまう。
「それいいですね、ヒロイン気分になれそうだし、それ採用です!」
美月が辞退する前に桜が話に乗ってしまう。
「お姉さんのどちらかが前方のスクリーンの前で待っていてあげてください、初めてだと勇気付ける人がいた方がいいですから」
「わかりました、私が前で待ちます……えっと、今コートを脱がせていいのかな?」
「お願いします! みんな期待して待っていますから」
桜が美月のコートに手をかける。
「あ、先輩……まだ心の準備が……」
「大丈夫、私達がついてるから……頑張ってね、お嬢ちゃん!」
桜が美月のコートを脱がせる……美月は映画館の中でスケスケのブラとショーツだけの姿にされてしまう。

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