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女子大生美月、禁断のレッスン
第56章 輪投げの的になるペニス
高級ホテルのスイートルームの窓際でスパンキングされて美月が悦びの声を上げている同じ時間、海斗はラブホテルの部屋にいた。
黒いボクサーパンツだけの格好で立っている海斗をライトグレーのシャツにタークブラウンのスカートのユアがソファーから見ている。
30代前半で一見どこにでもいるOL風のユアだが実はマニアな性癖の客が集まるバーを経営、セレブな変態を集めてのパーティーの企画主催もやっている夜の世界のやり手女性だ。
「今度のパーティーでチンコを的にした輪投げをやりたいのよ、的のチンコに輪を通した女性はその回数でチンコに触ったり、しゃぶったり、SEXもできちゃう企画なんだけど、どうかな?」
「それは男性のチンコが無理なんじゃないかと……」
海斗が首をかしげる。
的になって勃起させ続けるだけでも大変そうなのに女性との直接接触も有りはチンコが持つとは思えない。
黒いボクサーパンツだけの格好で立っている海斗をライトグレーのシャツにタークブラウンのスカートのユアがソファーから見ている。
30代前半で一見どこにでもいるOL風のユアだが実はマニアな性癖の客が集まるバーを経営、セレブな変態を集めてのパーティーの企画主催もやっている夜の世界のやり手女性だ。
「今度のパーティーでチンコを的にした輪投げをやりたいのよ、的のチンコに輪を通した女性はその回数でチンコに触ったり、しゃぶったり、SEXもできちゃう企画なんだけど、どうかな?」
「それは男性のチンコが無理なんじゃないかと……」
海斗が首をかしげる。
的になって勃起させ続けるだけでも大変そうなのに女性との直接接触も有りはチンコが持つとは思えない。

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