この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第56章 輪投げの的になるペニス
「だからそれを確かめるために桜さんに頼んで君を呼んだのよ」

ユアが海斗の横に立ってボクサーパンツの股間をまさぐる。

「あぁっ……」

海斗のペニスがたちまち勃起する。

「イケメン君のチンコはどんなチンコかな?」

ユアがボクサーパンツを引き下げる。

パイパンの海斗の下腹部から突き出て反っているペニスをユアが見つめる。

「うん、輪投げの的には丁度いいチンコだわ……太さは並で長さは平均よりちょっと長め……丁度いいわ」

海斗は微妙な表情になる。

褒められている気はしない。
/673ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ