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女子大生美月、禁断のレッスン
第56章 輪投げの的になるペニス
「このままだと確かに勃起持続させるのは大変そうだから、これを試してみたいのよ」
ユアがビニール袋を海斗に見せる。
袋の中には黒いシリコンゴムのリングがいくつか入っている……それぞれ違うサイズのリングが入っている。
「まずはこれかな?」
ユアが海斗のペニスより少し太いリングを出して海斗のペニスに通し、ペニスの根元まで通ったところでシリコンリングに両手の指をかけて引っ張って伸ばしながら他の指で海斗の玉袋をリングに押し込んで通し、ペニスと一緒に玉袋もリングに通して付け根に装着する。
「どう?」
「かなり締めつけられている感があります」
「うん、締めつけるためのリングだから」
ユアが頷く。
ユアがビニール袋を海斗に見せる。
袋の中には黒いシリコンゴムのリングがいくつか入っている……それぞれ違うサイズのリングが入っている。
「まずはこれかな?」
ユアが海斗のペニスより少し太いリングを出して海斗のペニスに通し、ペニスの根元まで通ったところでシリコンリングに両手の指をかけて引っ張って伸ばしながら他の指で海斗の玉袋をリングに押し込んで通し、ペニスと一緒に玉袋もリングに通して付け根に装着する。
「どう?」
「かなり締めつけられている感があります」
「うん、締めつけるためのリングだから」
ユアが頷く。

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