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女子大生美月、禁断のレッスン
第15章 王子様はマゾ犬
「マゾ犬が待っているから、行きましょう! 私が仕切るから、美月ちゃんはアシスタントお願いね」
ドアを開けて桜と美月が部屋に戻るとソファーの前にあったテーブルが壁際に移動されていて、ソファーの正面に海斗が正座して待っている……首輪とパンツだけの格好になった海斗が正座で待っている。
桜が美月の肩をポンと叩いてからソファーを指差す。
桜と美月が並んでソファーに座る。
「桜様、美月様、よろしくお願いします」
この前と同じように海斗が床に額をつける。
その海斗の頭を桜が踏みつける。
「美月ちゃんも踏んでやって、こいつ喜ぶから」
桜に促されて美月も海斗の頭の上に脚先を置く。
先輩の脚と並ぶと恥ずかしい……。
海斗の頭を踏む行為よりもスラリとした桜の美脚と並ぶと見劣りする自分の太い脚が美月は気になってしまう。
ドアを開けて桜と美月が部屋に戻るとソファーの前にあったテーブルが壁際に移動されていて、ソファーの正面に海斗が正座して待っている……首輪とパンツだけの格好になった海斗が正座で待っている。
桜が美月の肩をポンと叩いてからソファーを指差す。
桜と美月が並んでソファーに座る。
「桜様、美月様、よろしくお願いします」
この前と同じように海斗が床に額をつける。
その海斗の頭を桜が踏みつける。
「美月ちゃんも踏んでやって、こいつ喜ぶから」
桜に促されて美月も海斗の頭の上に脚先を置く。
先輩の脚と並ぶと恥ずかしい……。
海斗の頭を踏む行為よりもスラリとした桜の美脚と並ぶと見劣りする自分の太い脚が美月は気になってしまう。

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