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午後四時までの性隷
第33章 バスタイムで総括
抑えようとすればするほど反発する鬱憤のようなもので、我慢しようとすればするほど、お昼の記憶が蘇ってくるのでした。
「え…、榎木さん…」
洗い物よりも、頭はいやらしいことを考えていました。
そうなってしまうと、どうしても自分の花びらに指が行ってしまうのです。
「こ…、こんなに…」
ねっとりとした雫が、また大量に流れ出てきてしまっていました。
洗い場の椅子に浅く腰をかけ、シャワーを強く花びらに当てました。
「あっ!き…気持ち…いい…」
シャワーの刺激が、榎木さんから受けた愛撫を思い出させます。
「も…、もっと…」
お湯の出を強くして、立ち上がってしまいました。
鏡に手をついてお尻を突き出します。
股を広げ、下からシャワーを至近距離で花びらへと当ててしまいます。
後ろから獣のように覆いかぶされながら、挿入されたあの記憶。
薄皮を剥いて、ピンク色の小さなスイッチを露出させます。
すると、感度が桁違いに良くなりました。
「あっ!ああっっっ!ああああーーーーん!」
夫がヘッドフォンをしてテレビを見ていることをいいことに、ちょっと大きな声で喘いでしまいました。
シャワーの音でも、ほぼかき消されていることでしょう。
「え…、榎木さん…」
洗い物よりも、頭はいやらしいことを考えていました。
そうなってしまうと、どうしても自分の花びらに指が行ってしまうのです。
「こ…、こんなに…」
ねっとりとした雫が、また大量に流れ出てきてしまっていました。
洗い場の椅子に浅く腰をかけ、シャワーを強く花びらに当てました。
「あっ!き…気持ち…いい…」
シャワーの刺激が、榎木さんから受けた愛撫を思い出させます。
「も…、もっと…」
お湯の出を強くして、立ち上がってしまいました。
鏡に手をついてお尻を突き出します。
股を広げ、下からシャワーを至近距離で花びらへと当ててしまいます。
後ろから獣のように覆いかぶされながら、挿入されたあの記憶。
薄皮を剥いて、ピンク色の小さなスイッチを露出させます。
すると、感度が桁違いに良くなりました。
「あっ!ああっっっ!ああああーーーーん!」
夫がヘッドフォンをしてテレビを見ていることをいいことに、ちょっと大きな声で喘いでしまいました。
シャワーの音でも、ほぼかき消されていることでしょう。

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