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午後四時までの性隷
第34章 送られてきた画像
勇気を出して最初の画像をタップします。
ほんの1秒か2秒程度のダウンロードにドキドキが止まりません。
画面いっぱいに映し出された画には、榎木さんの男性器を頬張る私が写っていました。
榎木さんからの目線です。
しゃがんで奉仕している私を上から撮ったものでした。
思わず「いやっ」と声をあげてしまったものの、視線は釘付けになってしまいました。
自分がどんな顔をしてあんなことをしているのかなんて、見たことがありませんでしたから、恥ずかしさ半分興味半分。
何度となくラブホテルを使ったこともありましたが、あの鏡で自分の姿を意識したりしたことはありませんでした。
どうして一辺の壁は鏡になっていることが多いの?と思っていましたが、きっと目を意識した造りになっていたのだろうということに、今、気がつきました。
見られていることを意識することで、余計燃え上がる。
例えそれが鏡であったとしても。
榎木さんから送られてきた写メの私は、いつもの私ではありませんでした。
いくら鏡で見たとしてもこんな表情はできません。
無意識とは怖ろしいものです。
冷泉あやめさんのグラビア顔負けの表情をして大きく口を開け、榎木さんの男性器を含んでいます。
「い、いやらしいわ…」
最初の1枚を見ただけで花びらが震え、雫がジワジワと外へ染み出してくるのがわかりました。
2枚目、3枚目、4枚目…。
セクシー女優顔負けです…。
ほんの1秒か2秒程度のダウンロードにドキドキが止まりません。
画面いっぱいに映し出された画には、榎木さんの男性器を頬張る私が写っていました。
榎木さんからの目線です。
しゃがんで奉仕している私を上から撮ったものでした。
思わず「いやっ」と声をあげてしまったものの、視線は釘付けになってしまいました。
自分がどんな顔をしてあんなことをしているのかなんて、見たことがありませんでしたから、恥ずかしさ半分興味半分。
何度となくラブホテルを使ったこともありましたが、あの鏡で自分の姿を意識したりしたことはありませんでした。
どうして一辺の壁は鏡になっていることが多いの?と思っていましたが、きっと目を意識した造りになっていたのだろうということに、今、気がつきました。
見られていることを意識することで、余計燃え上がる。
例えそれが鏡であったとしても。
榎木さんから送られてきた写メの私は、いつもの私ではありませんでした。
いくら鏡で見たとしてもこんな表情はできません。
無意識とは怖ろしいものです。
冷泉あやめさんのグラビア顔負けの表情をして大きく口を開け、榎木さんの男性器を含んでいます。
「い、いやらしいわ…」
最初の1枚を見ただけで花びらが震え、雫がジワジワと外へ染み出してくるのがわかりました。
2枚目、3枚目、4枚目…。
セクシー女優顔負けです…。

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