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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第47章 アブノーマルなプレイ
「栓って、これしかなかったのかよ。こんなの付けたらまた陽菜が嫌がって……」
「あぁん……きもちいいよぉっ……。お父さんっ……早く動かしてぇっ……」
私はお父さんの首に腕を回して抱きついた。
「ふふっ、欲しがりだね、陽菜は。まだダメだよ、電車を降りてからね」
「まだ欲しいのかよ……。陽菜、可愛すぎるだろ」
私はお兄ちゃんに手伝ってもらいながら服を着た。その間お父さんは濡れた床をティッシュで拭いていた。
私たちは何もなかったかのように、ボックスシート席に座った。途中の駅からだんだん人が増えて、車内はいつもの日常の空間に変わった。
さっきまでここでセックスしてたなんて信じられない……。あのロングシートで……扉の前で……何度も絶頂してしまったなんて……。
「……っ……」
まだナカが疼いてる。あんなにイッたのに、動かないバイブはずっと私の身体を焦らしていた。
「陽菜、もうすぐ着くよ」
ハッと気付くと私はいつの間にか眠っていたみたいで、お父さんに起こされた。
「んっ……降りるの?」
「ああ、ここからはタクシーで帰ろう」
「陽菜、冷えるからコート羽織ってけよ」
お父さんと真人お兄ちゃんは私が疲れてるからか、優しく気遣ってくれた。
「ありがとう、お兄ちゃ……」
座席から立ち上がろうとして、私はナカにあるバイブの存在に気づいた。
「……んっ……」
私はなんとか電車から降りて、去っていく電車を眺めた。
「電車でセックス、気持ち良かったよな」
不意に、真人お兄ちゃんがボソッと私の耳元で囁いてきた。
「……っ! ちょっと、お兄ちゃん……こんなところでそんなことっ……、恥ずかしいよっ……」
私は慌てて周りを気にする。
「なんだよ、陽菜。さっきまでは豪快にアンアン喘いでたのに」
「もうっ……、言わないでっ……」
「あぁん……きもちいいよぉっ……。お父さんっ……早く動かしてぇっ……」
私はお父さんの首に腕を回して抱きついた。
「ふふっ、欲しがりだね、陽菜は。まだダメだよ、電車を降りてからね」
「まだ欲しいのかよ……。陽菜、可愛すぎるだろ」
私はお兄ちゃんに手伝ってもらいながら服を着た。その間お父さんは濡れた床をティッシュで拭いていた。
私たちは何もなかったかのように、ボックスシート席に座った。途中の駅からだんだん人が増えて、車内はいつもの日常の空間に変わった。
さっきまでここでセックスしてたなんて信じられない……。あのロングシートで……扉の前で……何度も絶頂してしまったなんて……。
「……っ……」
まだナカが疼いてる。あんなにイッたのに、動かないバイブはずっと私の身体を焦らしていた。
「陽菜、もうすぐ着くよ」
ハッと気付くと私はいつの間にか眠っていたみたいで、お父さんに起こされた。
「んっ……降りるの?」
「ああ、ここからはタクシーで帰ろう」
「陽菜、冷えるからコート羽織ってけよ」
お父さんと真人お兄ちゃんは私が疲れてるからか、優しく気遣ってくれた。
「ありがとう、お兄ちゃ……」
座席から立ち上がろうとして、私はナカにあるバイブの存在に気づいた。
「……んっ……」
私はなんとか電車から降りて、去っていく電車を眺めた。
「電車でセックス、気持ち良かったよな」
不意に、真人お兄ちゃんがボソッと私の耳元で囁いてきた。
「……っ! ちょっと、お兄ちゃん……こんなところでそんなことっ……、恥ずかしいよっ……」
私は慌てて周りを気にする。
「なんだよ、陽菜。さっきまでは豪快にアンアン喘いでたのに」
「もうっ……、言わないでっ……」

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